ゲーム感想4400本公開を記念して、感想公開順で3801~4400本目の600本のゲームの中からいろいろな部門で勝手に表彰してみる。過去のアワードは右柱の感想系記事まとめにあると思われます。この記事のリンク先はいずれも当ブログ内の感想記事です。
・バランス賞
ローグの崖と巨大迷宮
とにかく隅々までバランスに配慮して作られているという印象で、仲間や装備を地道に鍛える部分に加えて持ち込み不可ダンジョンでの強行突破なども楽しめました。次点で個人的には本家より楽しめた名もなき島もどき。
・雰囲気賞
Friendly Island
とにかくこの作者独特の感性が冴え渡っていたという印象。こういう温かみのある3Dはフリーゲームでは本当に少ないし、これをウディタで実現しているのは面白いよなー。またエンディング数も豊富で隅々までこの雰囲気を味わえる構成も素晴らしい。これで第7回の前作に続いて連覇(?)を達成。次点は全体に漂うSFC臭が楽しかった夢の女神戦。
・ビジュアル賞
LifeSpace
今回はやや迷ったが単純な見た目の楽しさを重視してこれを選んでみた。幾何学的な模様の美しさではこれまでプレイしたフリーゲーム全部の中でもトップクラスだと思うよ。次点は絵の可愛さとマップチップの完成度で箱庭セレナータ 体験版を選んでみる。
・アイディア賞
和尚と汁2
基本は理詰めで解かせるパズルゲームだが、同時発射数による制限やタイミングを計る部分の要素を使った手筋が面白く、その辺のアイディアを評価しての受賞。まぁ☆4で他に適当なのが無いから入れてあげた感じで、今回はこの部門は若干レベルが低かったかもしれん。次点で麻雀の字牌を活かすアイディアが面白かった九龍。
・ハマり賞
ワールドフロンティア
ランダムなフィールドでキャラを育てながらじっくり進んでいくのが楽しかった。割と簡単に死ぬんだけどそれでもすぐ再挑戦したくなるような面白さがあり、個人的には熱中して最後まで楽しめたよ。次点も同作者のゲームから、同じくじっくり育てる感触の良さでローグの崖と巨大迷宮を選んでみる。
・病み付き賞
トレイン趣味 阪急京都線1
適度なダイヤ設定、ブレーキ等の扱いやすさ、自由度などが噛み合っているのに加えて点数による評価システムも面白く、このシリーズでは初めて最高得点を狙う気になり、繰り返しての運転をかなり楽しめました。通過主体のダイヤならあまり集中出来ないような時でも気楽にプレイ出来るし、フリー列車運転ゲームはもっと増えてもいいよなー。次点でココカラ。
・没頭賞
マインスイーパ+
名前の通り超有名ゲームの改変作でマスの形を三角形にしただけなんだけど、元ネタと違いしっかり考えながら解き進める必要があり、またワンミスが許されない緊張感も相まってかなり没頭してプレイしてました。このゲームを埋もれさせるのは本当にもったいない。次点で比較的簡単な問題を数百問黙々と解く感覚が楽しかったチャックルーマ。
・ボリューム賞
スフィアン・マスターズ
とにかくモンスターの数が圧巻。図鑑を埋める収集、配合部分に加えてRPG的な探索や育成でボスに挑む部分も面白く、バランスは粗削りな部分もあるけどこれだけの要素をきっちり組み上げているのは素晴らしい。これで作者のこよる氏は異なる3本のゲームで計3部門を制覇するという快挙を達成。次点は登録パターンの豊富さがずば抜けていたLifeSpace。
・テキスト賞
アイコン人形師
作者クロタケ氏の集大成的な作品で全512種のアイコンの説明文はこれまでの作品群を振り返っている内容も多く、また元々読みやすさには定評があることもあってかなり楽しめました。これまで過去作品を20本以上プレイしてきたからね、まぁその辺も含んでの受賞かな。次点は渋い点かいが好みだったガルシアの髑髏(特に「蘭が好きだった男」が好き)。
・ミュージック賞
ストームブリンガー グリイ島物語4
とにかく最初の街のBGMが最高!!かつてヤマハが公開していたBGMファイルでCardWirthとかで多く使われていたらしい(この辺を参照)けど、この手のフュージョン系はフリーゲームでは本当に少なく、価値が高いと思います。はい。こういう素材を公開してしてくれる作曲者さんがもっと増えるといいなぁ。次点は音ゲーとして全体的に高クオリティだったCIRCLE BEAT。
・キャラクター賞(女の子)
小悪魔(しんりゃく!あなざー )
いつもはすぐ決まる部門だが今回は選考にやや難儀した。女の子が魅力的な作品自体は多かったけどいずれも複数のキャラが並んで可愛いという感じで抜けたキャラが不在なんだよなぁ。そんな中で素材画像の可愛さと表情やテキストの豊富さ、さらにゲーム自体の面白さも総合的に加味してこのキャラを選んでみました。タイトル画面での××が決め手になった感じかな?次点でキャディさん(ぐるぐるごるふ)。この作者の描くロリ系女の子は割と好き。
・キャラクター賞(その他)
播磨晴哉(稲葉探偵事件ファイル)
難航した女の子と違ってこちらはすんなり決定。推理系ゲームということで何を書いてもネタバレになりそうだけどヘタレ気味な性格からの地味な活躍、そしてまさかの続投ですよ。フリーゲームでも名脇役的なキャラは時々いるけど個人的にこれだけハマったのは珍しく、特に無印でのカエデちゃん救出エンドの最後の部屋に入った時のセリフと2のおまけ部屋での作者のコメントは最高でした。それから3でも最後の最後で登場してくれてうれしかったなぁ。次点は前作からの苦労人キャラが個人的に好きだったベリル(Friendly Island)。
次回は5000本公開時を予定しています。これまでの全作品を振り返ってのまとめアワードみたいなのもやるかも。
・バランス賞
ローグの崖と巨大迷宮
とにかく隅々までバランスに配慮して作られているという印象で、仲間や装備を地道に鍛える部分に加えて持ち込み不可ダンジョンでの強行突破なども楽しめました。次点で個人的には本家より楽しめた名もなき島もどき。
・雰囲気賞
Friendly Island
とにかくこの作者独特の感性が冴え渡っていたという印象。こういう温かみのある3Dはフリーゲームでは本当に少ないし、これをウディタで実現しているのは面白いよなー。またエンディング数も豊富で隅々までこの雰囲気を味わえる構成も素晴らしい。これで第7回の前作に続いて連覇(?)を達成。次点は全体に漂うSFC臭が楽しかった夢の女神戦。
・ビジュアル賞
LifeSpace
今回はやや迷ったが単純な見た目の楽しさを重視してこれを選んでみた。幾何学的な模様の美しさではこれまでプレイしたフリーゲーム全部の中でもトップクラスだと思うよ。次点は絵の可愛さとマップチップの完成度で箱庭セレナータ 体験版を選んでみる。
・アイディア賞
和尚と汁2
基本は理詰めで解かせるパズルゲームだが、同時発射数による制限やタイミングを計る部分の要素を使った手筋が面白く、その辺のアイディアを評価しての受賞。まぁ☆4で他に適当なのが無いから入れてあげた感じで、今回はこの部門は若干レベルが低かったかもしれん。次点で麻雀の字牌を活かすアイディアが面白かった九龍。
・ハマり賞
ワールドフロンティア
ランダムなフィールドでキャラを育てながらじっくり進んでいくのが楽しかった。割と簡単に死ぬんだけどそれでもすぐ再挑戦したくなるような面白さがあり、個人的には熱中して最後まで楽しめたよ。次点も同作者のゲームから、同じくじっくり育てる感触の良さでローグの崖と巨大迷宮を選んでみる。
・病み付き賞
トレイン趣味 阪急京都線1
適度なダイヤ設定、ブレーキ等の扱いやすさ、自由度などが噛み合っているのに加えて点数による評価システムも面白く、このシリーズでは初めて最高得点を狙う気になり、繰り返しての運転をかなり楽しめました。通過主体のダイヤならあまり集中出来ないような時でも気楽にプレイ出来るし、フリー列車運転ゲームはもっと増えてもいいよなー。次点でココカラ。
・没頭賞
マインスイーパ+
名前の通り超有名ゲームの改変作でマスの形を三角形にしただけなんだけど、元ネタと違いしっかり考えながら解き進める必要があり、またワンミスが許されない緊張感も相まってかなり没頭してプレイしてました。このゲームを埋もれさせるのは本当にもったいない。次点で比較的簡単な問題を数百問黙々と解く感覚が楽しかったチャックルーマ。
・ボリューム賞
スフィアン・マスターズ
とにかくモンスターの数が圧巻。図鑑を埋める収集、配合部分に加えてRPG的な探索や育成でボスに挑む部分も面白く、バランスは粗削りな部分もあるけどこれだけの要素をきっちり組み上げているのは素晴らしい。これで作者のこよる氏は異なる3本のゲームで計3部門を制覇するという快挙を達成。次点は登録パターンの豊富さがずば抜けていたLifeSpace。
・テキスト賞
アイコン人形師
作者クロタケ氏の集大成的な作品で全512種のアイコンの説明文はこれまでの作品群を振り返っている内容も多く、また元々読みやすさには定評があることもあってかなり楽しめました。これまで過去作品を20本以上プレイしてきたからね、まぁその辺も含んでの受賞かな。次点は渋い点かいが好みだったガルシアの髑髏(特に「蘭が好きだった男」が好き)。
・ミュージック賞
ストームブリンガー グリイ島物語4
とにかく最初の街のBGMが最高!!かつてヤマハが公開していたBGMファイルでCardWirthとかで多く使われていたらしい(この辺を参照)けど、この手のフュージョン系はフリーゲームでは本当に少なく、価値が高いと思います。はい。こういう素材を公開してしてくれる作曲者さんがもっと増えるといいなぁ。次点は音ゲーとして全体的に高クオリティだったCIRCLE BEAT。
・キャラクター賞(女の子)
小悪魔(しんりゃく!あなざー )
いつもはすぐ決まる部門だが今回は選考にやや難儀した。女の子が魅力的な作品自体は多かったけどいずれも複数のキャラが並んで可愛いという感じで抜けたキャラが不在なんだよなぁ。そんな中で素材画像の可愛さと表情やテキストの豊富さ、さらにゲーム自体の面白さも総合的に加味してこのキャラを選んでみました。タイトル画面での××が決め手になった感じかな?次点でキャディさん(ぐるぐるごるふ)。この作者の描くロリ系女の子は割と好き。
・キャラクター賞(その他)
播磨晴哉(稲葉探偵事件ファイル)
難航した女の子と違ってこちらはすんなり決定。推理系ゲームということで何を書いてもネタバレになりそうだけどヘタレ気味な性格からの地味な活躍、そしてまさかの続投ですよ。フリーゲームでも名脇役的なキャラは時々いるけど個人的にこれだけハマったのは珍しく、特に無印でのカエデちゃん救出エンドの最後の部屋に入った時のセリフと2のおまけ部屋での作者のコメントは最高でした。それから3でも最後の最後で登場してくれてうれしかったなぁ。次点は前作からの苦労人キャラが個人的に好きだったベリル(Friendly Island)。
次回は5000本公開時を予定しています。これまでの全作品を振り返ってのまとめアワードみたいなのもやるかも。
| RPG | SLG1 | SLG2 | SPO | PZL静 | PZL動 | OTH | 合計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ☆5 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| ☆4 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 |
| ☆3 | 2 | 1 | 0 | 0 | 2 | 3 | 0 | 8 |
| ☆2 | 11 | 4 | 7 | 4 | 5 | 12 | 6 | 49 |
| ☆1 | 7 | 2 | 11 | 5 | 2 | 2 | 13 | 42 |
| 本数 | 20 | 7 | 18 | 9 | 9 | 18 | 19 | 100 |
| ☆計 | 35 | 13 | 25 | 13 | 18 | 39 | 25 | 168 |
| 平均 | 1.75 | 1.86 | 1.39 | 1.44 | 2.00 | 2.17 | 1.32 | 1.68 |
ゲーム感想の合計が4600本に達したので4501本目から4600本目までのデータをまとめてみました。過去のデータは感想系記事まとめにあります。
はい。数字は普通。5000本に向けて淡々と進んでいます。最近バグや不具合によってクリアを断念したゲーム計300本ほどを新PCでプレイ可能かどうか確認してみたところ、全体の2割程度が普通にプレイ可能でそれで本数を稼いだりしてます。win10 64bitだと古いゲームとは相性が悪そうに見えるけど、実はそうでもなかったりするのかねぇ。もちろん新しい方で起動出来ずの逆パターンも結構あるんだけど、PC側の何が原因で不具合が発生するのかはこれだけプレイを重ねてもさっぱりわからん。
| RPG | SLG1 | SLG2 | SPO | PZL静 | PZL動 | OTH | 合計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ☆5 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| ☆4 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 |
| ☆3 | 4 | 0 | 0 | 1 | 2 | 0 | 0 | 7 |
| ☆2 | 11 | 2 | 2 | 0 | 1 | 5 | 20 | 41 |
| ☆1 | 5 | 0 | 1 | 1 | 0 | 5 | 39 | 51 |
| 本数 | 20 | 2 | 3 | 2 | 3 | 10 | 60 | 100 |
| ☆計 | 39 | 4 | 5 | 4 | 8 | 15 | 83 | 158 |
| 平均 | 1.95 | 2.00 | 1.67 | 2.00 | 2.67 | 1.50 | 1.38 | 1.58 |
ゲーム感想の合計が4500本に達したので4401本目から4500本目までのデータをまとめてみました。過去のデータは感想系記事まとめにあります。
はい。点数に関しては普通。4~5月は自分の印象では好調だったんだけど何故かプレイ本数が少なめで、それに伴い執筆済み本数も減少中。これまでのペースで順調に進めば5000本達成は11月末ごろだけど、もうちょい後ろにずれ込むかもしれんね。夏場が勝負か。
| RPG | SLG1 | SLG2 | SPO | PZL静 | PZL動 | OTH | 合計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ☆5 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| ☆4 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 |
| ☆3 | 3 | 2 | 1 | 0 | 2 | 1 | 2 | 11 |
| ☆2 | 12 | 3 | 6 | 2 | 6 | 10 | 6 | 45 |
| ☆1 | 4 | 4 | 9 | 7 | 1 | 7 | 11 | 43 |
| 本数 | 20 | 9 | 16 | 9 | 9 | 18 | 19 | 100 |
| ☆計 | 41 | 16 | 24 | 11 | 19 | 30 | 29 | 170 |
| 平均 | 2.05 | 1.78 | 1.50 | 1.22 | 2.11 | 1.67 | 1.53 | 1.70 |
| RPG | SLG1 | SLG2 | SPO | PZL静 | PZL動 | OTH | 合計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ☆5 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| ☆4 | 2 | 2 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 6 |
| ☆3 | 12 | 9 | 3 | 1 | 9 | 8 | 11 | 53 |
| ☆2 | 65 | 14 | 28 | 11 | 27 | 47 | 81 | 273 |
| ☆1 | 41 | 8 | 23 | 19 | 7 | 25 | 145 | 268 |
| 本数 | 120 | 33 | 54 | 31 | 43 | 82 | 237 | 600 |
| ☆計 | 215 | 71 | 88 | 44 | 88 | 151 | 340 | 997 |
| 平均 | 1.79 | 2.15 | 1.63 | 1.42 | 2.05 | 1.84 | 1.43 | 1.662 |
ゲーム感想の合計が4400本に達したので4301本目から4400本目までのデータをまとめてみました。上が直近100本、下が3801~4400本目の合計の表です。過去のデータは感想系記事まとめにあります。
はい。平均点に関しては特にコメントなし。懸念されていた☆4不足に関してはこよる氏の作品が2本入ったことでなんとか上手く収まったという感じ。1作目のスフィマスを途中で放置してたせいでここまでプレイのタイミングがずれ込んだけど、まぁ結果オーライですねこれは。とりあえず次の5000本が大きな区切りなのでそこまでは現状のペースでなんとか行きたい。
ところで、最近はこのフリゲ感想という領域に深入りし過ぎているなと感じています。これまでフリーゲームのプレイや感想書きはあくまで単なる暇潰し、楽しいからやっているだけだと思っていて、それは2000本以降の感想を書く頻度が上がってからも変わっていなかったんだけど、ここ半年ほどで16bit系ゲームやジオシティーズ系を漁ったことで無駄な使命感や義務感が出てきちゃったんだよね。
そして深入りするには明らかにタイミングが遅すぎたんだよなぁ。まぁ自分の人生なんてそんなことばかりだったけど、ニコニコ自作ゲームフェスとかで界隈が盛り上がっていた2014年ごろならともかく、スマホ全盛でPCがどんどん置いてかれてる現状で過去の大して面白くないマイナー作を苦労してクリアして感想5000本!!とかやっても何の意味も無いですね。本当に。
これまでずっと制作以外のフリゲ関連は優先順位が低く、他に時間を使う何かが出来ればすぐ離れるつもりでいたんだけど、それが見つからないままもう何年経ったのか・・・。本当にあと5年早くこのフリゲに関する知識や経験を得ていればそれを提供して役立てる機会もあったと思うんだけどね、まぁ、覆水盆に返らず。惰性で続けるしかないのさ~。
あとそれから、2010年の開設以来ずっとこの忍者ブログを使ってきたけど、画像ファイルの容量が現在91%まで来ていてこのままだと今年中にオーバーしそうです。過去記事の画像を残しつつ更新を続けるとなると取れる手段は課金か移転かの2択。忍者ツールズ自体は最初に作ったサイトのアクセス解析から15年以上無料で使い続けているので多少カネを出すのは構わないけど、これを機に少し移転も考えてみるか?どうする?
| RPG | SLG1 | SLG2 | SPO | PZL静 | PZL動 | OTH | 合計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ☆5 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| ☆4 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 |
| ☆3 | 3 | 1 | 0 | 0 | 0 | 2 | 1 | 7 |
| ☆2 | 9 | 1 | 2 | 0 | 4 | 5 | 21 | 42 |
| ☆1 | 7 | 0 | 0 | 2 | 1 | 2 | 38 | 50 |
| 本数 | 20 | 2 | 2 | 2 | 5 | 9 | 60 | 100 |
| ☆計 | 38 | 5 | 4 | 2 | 9 | 18 | 83 | 159 |
| 平均 | 1.90 | 2.50 | 2.00 | 1.00 | 1.80 | 2.00 | 1.38 | 1.59 |
ゲーム感想の合計が4300本に達したので4201本目から4300本目までのデータをまとめてみました。過去のデータは感想系記事まとめにあります。
はい。平均点はいつも通りな感じ。3月末で終了のジオシティーズはとりあえず手元にあった100件ほどのURLは一通り確認して一部はローカルで保存、その他終了前の駆け込みでググったりして100件ほど見つけてこちらも一部は保存済み。一部のweb上で動作するゲームが結局クリア出来ず終わってしまったのは残念でした。この辺はもっと書きたいこともあるので次回4400本時にまとめて書・・・けるといいなぁ。あとふりーむの改悪もどうにかしてもらいたい。
| RPG | SLG1 | SLG2 | SPO | PZL静 | PZL動 | OTH | 合計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ☆5 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| ☆4 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 |
| ☆3 | 2 | 1 | 0 | 0 | 2 | 1 | 2 | 8 |
| ☆2 | 10 | 5 | 9 | 5 | 8 | 11 | 5 | 53 |
| ☆1 | 8 | 3 | 6 | 3 | 0 | 6 | 12 | 38 |
| 本数 | 20 | 10 | 15 | 8 | 10 | 18 | 19 | 100 |
| ☆計 | 34 | 20 | 24 | 13 | 22 | 31 | 28 | 172 |
| 平均 | 1.70 | 2.00 | 1.60 | 1.63 | 2.20 | 1.72 | 1.47 | 1.72 |
ゲーム感想の合計が4200本に達したので4101本目から4200本目までのデータをまとめてみました。過去のデータは感想系記事まとめにあります。
前回の4100本記事では☆4のストックが無いみたいなことを書きましたが、それを公開した1月25日の夕方にプレイを始めた「トレイン趣味 阪急京都線1」がたまたま素晴らしい出来で100本単位での☆4入れをなんとか途切れさせずに済みました。やったぜ。さらに現在他にも数本☆4クラスのゲームをプレイ中なので、この感じだと5000本までは持つかな?わからんけど。
そして現在は来月末に消滅してしまうジオシティーズ系サイトの巡回及び保存を重点的に行っていますが、まぁ全く終わる気はしませんねこれは。はい。すでにURLの8割ぐらいは死んでるのでこれが10割に変わってもそれほど大きな痛手にはならない気もするけどね、まぁ出来る限りのことはやっておきたいですね。はい。
| RPG | SLG1 | SLG2 | SPO | PZL静 | PZL動 | OTH | 合計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ☆5 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| ☆4 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 |
| ☆3 | 1 | 1 | 0 | 0 | 2 | 3 | 1 | 8 |
| ☆2 | 14 | 1 | 0 | 0 | 2 | 4 | 19 | 40 |
| ☆1 | 5 | 0 | 2 | 2 | 1 | 1 | 40 | 51 |
| 本数 | 20 | 2 | 2 | 2 | 5 | 9 | 60 | 100 |
| ☆計 | 36 | 5 | 2 | 2 | 11 | 22 | 81 | 159 |
| 平均 | 1.80 | 2.50 | 1.00 | 1.00 | 2.20 | 2.44 | 1.35 | 1.59 |
ゲーム感想の合計が4100本に達したので4001本目から4100本目までのデータをまとめてみました。過去のデータは感想系記事まとめにあります。
はい。平均の1.59はかなり低い数値で、今回は半分以上が16bit系の居残り感想的な奴だったけど結局それも評価点の上昇には繋がらなかった感じですかね~。パズルに関しては結構頑張ってくれてたけどRPGとかで稼げないのが残念だったか。
それから現在☆4感想のストックが全く無い状態で、1301~2000本の一括感想を除くと次の4100~4200において100本単位では初の☆4以上0本になる可能性が濃厚です。最近は特にRPGにおいて本数稼ぎ重視で大作のプレイを若干避ける傾向にはあったけど、それにしてもここまで出ないもんかね。んー、まぁしかし無いものはどうしようもないわ。
あと最近スパム系のコメントが増えたのでコメントに対して一部NGワードを設定しました。「激安」、「ブランド」といった単語や一部のキリル文字を使うと書き込めなくなるので注意してね。
皆様あけましておめでとうございます。毎年恒例の年始記事行きます。
まずは自作ゲーム一覧の記事でも書いた、当ブログで公開していたFlashゲームのサポート終了について。これは新PCへの移行に伴い開発環境が無くなることの影響が大きいですね。これに加えてOSやブラウザ側でのFlashのサポートが薄くなっていることやレンタルしていたサーバーの不安定さもあり、まぁもう潮時だろうと。このブログで公開を始めてから丸8年。長い間多くの皆様に支えていただき、感謝、感謝です。
しかしまぁFlashはもう本当に完全終了という感じだけど、最近はまた改めてその使いやすさ、ゲーム制作ツールとしてのポテンシャルの高さを感じていたりする。というのも実は去年少しWolf RPG Editor通称ウディタという奴を触ってみたんだけど、Flashでは1行で終わるやや複雑な計算がウディタでは6行ぐらい必要だったり大きい数を扱うのに特殊な操作が求められたりと面倒に感じる部分が多くて結局制作を断念したんだよねぇ。
やっぱりFlashの出鱈目にガシガシスクリプトを書いてもそれなりに動いてくれる、画像を読み込む必要がなくその場でガンガン描ける&ドラッグでズラせる仕様は偉大だわ。Flashが下火になるにつれて一時期は最初から別のツールに取り組んでいればよかったかなとか思ってたけどね、自分がこうやって幅広いジャンルのゲームを制作、公開することが出来たのは間違いなくFlashというツールの持つ力のおかげということを改めて認識しましたよ。本当にFlashに出会えたことは幸運でしたなー。
はい。続いて去年の11月ごろから取り組んでいた16bit系ゲームの居残りプレイに関して。とりあえずDLした作品は年末までで大部分が終了。クリアが厳しいかと思われた一部の難解なパズルゲームも12月30~31日辺りでなんとか終わらせることができた。元々興味の薄いジャンルや一部の無理ゲー気味なアクション系とかを除くと結局終わらなかったのは
・菓子道楽
(☆3以上は確定の面白さでぜひ終わらせたかったが5-1以降が難しすぎて断念)
・虚空の艦隊
(独特な戦術ゲーでコツが掴めなかった。攻略見てもわからん)
・ACCORDIAN SOLITAIRE
(古典的なゲームで低成功率の運ゲー。2時間以上はプレイしたと思うけどクリアできず)
・クイズ3
・QUIZ PEU
(いずれもクリアには1000問とかの把握が必須。相当時間がかかりそうなのであきらめ)
このぐらいかな?今後も現在使用中のwin10 64bitで動作しないゲームに出くわした場合旧PCで試す場面はある程度出てくると思うので、もしかしたらその時にまたクリアを試みるかもしれんね。
2か月ほどの間ウディタのRPGとかと並行してプレイした結果200本前後プレイしたことになるけども、この程度なら本来いつでも入れられたはずなのでね、まぁ新PCへ早く完全移行したいということでモチベーションを持って取り組めたのは確かだけどもうちょい早く片付けておきたかったというのが正直なところ。今更感想公開しても読む側にプレイする環境があるかどうか怪しいからなー。
vectorのwindows3.1向け16bitゲームは1992~1996年ごろに公開されたものが多く、ゲームの内容や付属のテキスト等(当時は.docファイルが多かったらしい)でインターネット普及前の雰囲気を少し知ることができたというのは収穫でしたね。本名や住所を説明ファイルに記述するのは当たり前だし、個人のホームページがまだあまり整備されてなくNiftyのIDが連絡先として書いてあったりするのも面白い。
Geocitiesのサービス終了とかでウェブ上から古いデータが失われるのは残念だけど、vectorで公開されている作品には当時書かれたテキストファイルなどもゴロゴロ転がっていたりするのでね、もしインターネット黎明期の環境とかに興味があるならまとめてDLするのも面白いかも。
あとはゲームの面白さという点では平均でみると今時のゲームとそれほど差はないという印象だったかな。当時のシンプルな手作り感溢れるデザインは結構好きだけど、全体的にプレイ時間の短いミニゲームが多くてハマるようなRPGやSLGが全く無かったためパズル以外はパッとしなかった感じ。
RPGツクール95のリリースが1997年、HSPが1995年(フリーウェア化が1996年)、吉里吉里やNScripterも1999年ごろということで当時はほとんどプログラムから自作するしかないためある程度偏るのは仕方ないか。その辺のフリーゲーム界におけるトレンドの変化みたいな部分も追ってみると面白い、というかフリーゲーム関連の知識がその気になれば何本も論文が書けそうなぐらい蓄積しているような。このブログでの発信が何かに活きればいいんだけどねぇ、もうちょい文章力があればアクセスも伸びるんだろうが・・・。
それからどうでもいい話だけど、16bit系の中で感想を書かずに残っていたものや年末に急いで終わらせた作品群についてはあえて感想を書かずに溜めておき三が日の駅伝やその他特番を見ながら書く作戦をとってみました。そして元日のニューイヤー駅伝開始と共に書き始めたところ望外に筆が進み、1日に書き上げた本数、なんと52本!!これまで記録に残している中での歴代本数を見てみると
2019.01.01 52本 ←New
2018.10.14 24本
2017.10.26 20本
2018.11.25 19本
2018.09.23 19本
2015.04.24 19本
まさにアンタッチャブルな記録が出来てしまった。自分の中では15本ぐらい書けば十分多いという感じなのでこれは驚異的な本数。しかし1日に力を使い果たしてしまったせいでその後に書こうとしたこの記事は全然進まず書きたいことがまとまらないという・・・。まぁ内容が雑なのはいつものことか。はい。目指すぜ5000本!!今年もよろしく。あっ、東海大初優勝おめでとう!(遅い)
まずは自作ゲーム一覧の記事でも書いた、当ブログで公開していたFlashゲームのサポート終了について。これは新PCへの移行に伴い開発環境が無くなることの影響が大きいですね。これに加えてOSやブラウザ側でのFlashのサポートが薄くなっていることやレンタルしていたサーバーの不安定さもあり、まぁもう潮時だろうと。このブログで公開を始めてから丸8年。長い間多くの皆様に支えていただき、感謝、感謝です。
しかしまぁFlashはもう本当に完全終了という感じだけど、最近はまた改めてその使いやすさ、ゲーム制作ツールとしてのポテンシャルの高さを感じていたりする。というのも実は去年少しWolf RPG Editor通称ウディタという奴を触ってみたんだけど、Flashでは1行で終わるやや複雑な計算がウディタでは6行ぐらい必要だったり大きい数を扱うのに特殊な操作が求められたりと面倒に感じる部分が多くて結局制作を断念したんだよねぇ。
やっぱりFlashの出鱈目にガシガシスクリプトを書いてもそれなりに動いてくれる、画像を読み込む必要がなくその場でガンガン描ける&ドラッグでズラせる仕様は偉大だわ。Flashが下火になるにつれて一時期は最初から別のツールに取り組んでいればよかったかなとか思ってたけどね、自分がこうやって幅広いジャンルのゲームを制作、公開することが出来たのは間違いなくFlashというツールの持つ力のおかげということを改めて認識しましたよ。本当にFlashに出会えたことは幸運でしたなー。
はい。続いて去年の11月ごろから取り組んでいた16bit系ゲームの居残りプレイに関して。とりあえずDLした作品は年末までで大部分が終了。クリアが厳しいかと思われた一部の難解なパズルゲームも12月30~31日辺りでなんとか終わらせることができた。元々興味の薄いジャンルや一部の無理ゲー気味なアクション系とかを除くと結局終わらなかったのは
・菓子道楽
(☆3以上は確定の面白さでぜひ終わらせたかったが5-1以降が難しすぎて断念)
・虚空の艦隊
(独特な戦術ゲーでコツが掴めなかった。攻略見てもわからん)
・ACCORDIAN SOLITAIRE
(古典的なゲームで低成功率の運ゲー。2時間以上はプレイしたと思うけどクリアできず)
・クイズ3
・QUIZ PEU
(いずれもクリアには1000問とかの把握が必須。相当時間がかかりそうなのであきらめ)
このぐらいかな?今後も現在使用中のwin10 64bitで動作しないゲームに出くわした場合旧PCで試す場面はある程度出てくると思うので、もしかしたらその時にまたクリアを試みるかもしれんね。
2か月ほどの間ウディタのRPGとかと並行してプレイした結果200本前後プレイしたことになるけども、この程度なら本来いつでも入れられたはずなのでね、まぁ新PCへ早く完全移行したいということでモチベーションを持って取り組めたのは確かだけどもうちょい早く片付けておきたかったというのが正直なところ。今更感想公開しても読む側にプレイする環境があるかどうか怪しいからなー。
vectorのwindows3.1向け16bitゲームは1992~1996年ごろに公開されたものが多く、ゲームの内容や付属のテキスト等(当時は.docファイルが多かったらしい)でインターネット普及前の雰囲気を少し知ることができたというのは収穫でしたね。本名や住所を説明ファイルに記述するのは当たり前だし、個人のホームページがまだあまり整備されてなくNiftyのIDが連絡先として書いてあったりするのも面白い。
Geocitiesのサービス終了とかでウェブ上から古いデータが失われるのは残念だけど、vectorで公開されている作品には当時書かれたテキストファイルなどもゴロゴロ転がっていたりするのでね、もしインターネット黎明期の環境とかに興味があるならまとめてDLするのも面白いかも。
あとはゲームの面白さという点では平均でみると今時のゲームとそれほど差はないという印象だったかな。当時のシンプルな手作り感溢れるデザインは結構好きだけど、全体的にプレイ時間の短いミニゲームが多くてハマるようなRPGやSLGが全く無かったためパズル以外はパッとしなかった感じ。
RPGツクール95のリリースが1997年、HSPが1995年(フリーウェア化が1996年)、吉里吉里やNScripterも1999年ごろということで当時はほとんどプログラムから自作するしかないためある程度偏るのは仕方ないか。その辺のフリーゲーム界におけるトレンドの変化みたいな部分も追ってみると面白い、というかフリーゲーム関連の知識がその気になれば何本も論文が書けそうなぐらい蓄積しているような。このブログでの発信が何かに活きればいいんだけどねぇ、もうちょい文章力があればアクセスも伸びるんだろうが・・・。
それからどうでもいい話だけど、16bit系の中で感想を書かずに残っていたものや年末に急いで終わらせた作品群についてはあえて感想を書かずに溜めておき三が日の駅伝やその他特番を見ながら書く作戦をとってみました。そして元日のニューイヤー駅伝開始と共に書き始めたところ望外に筆が進み、1日に書き上げた本数、なんと52本!!これまで記録に残している中での歴代本数を見てみると
2019.01.01 52本 ←New
2018.10.14 24本
2017.10.26 20本
2018.11.25 19本
2018.09.23 19本
2015.04.24 19本
まさにアンタッチャブルな記録が出来てしまった。自分の中では15本ぐらい書けば十分多いという感じなのでこれは驚異的な本数。しかし1日に力を使い果たしてしまったせいでその後に書こうとしたこの記事は全然進まず書きたいことがまとまらないという・・・。まぁ内容が雑なのはいつものことか。はい。目指すぜ5000本!!今年もよろしく。あっ、東海大初優勝おめでとう!(遅い)
| RPG | SLG1 | SLG2 | SPO | PZL静 | PZL動 | OTH | 合計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ☆5 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| ☆4 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 |
| ☆3 | 2 | 2 | 2 | 1 | 2 | 0 | 1 | 10 |
| ☆2 | 8 | 4 | 10 | 4 | 5 | 12 | 8 | 51 |
| ☆1 | 10 | 1 | 4 | 3 | 4 | 6 | 10 | 38 |
| 本数 | 20 | 8 | 16 | 8 | 11 | 18 | 19 | 100 |
| ☆計 | 32 | 19 | 30 | 14 | 20 | 30 | 29 | 174 |
| 平均 | 1.60 | 2.38 | 1.88 | 1.75 | 1.82 | 1.67 | 1.53 | 1.74 |
ゲーム感想の合計が4000本に達したので3901本目から4000本目までのデータをまとめてみました。過去のデータは感想系記事まとめにあります。
はい。4000本ということで一応1000本単位で見れば区切りとなりますが自分の中ではそれほど意識することは無いですかね。ちなみに仮4000本では記事を作らなかったけどどうやら達成日は2018/11/07、仮3000本から377日ということで400日掛かった2000~3000よりは若干少ない時間で達成しているらしい。このペースを維持できれば来年中の5000本も結構余裕かな?
それから残っていた16bit用フリーゲームに関して。とりあえずvectorにあるwindows3.1向けゲーム全628本に一通り目を通し、12月5日までに一部のクイズゲーム(追加の問題パックが多くて面倒だった)を除いて9割方クリアや仕分けが完了しました。現在は残った中で時間を掛ければクリア出来そうな奴を細々とやっている感じ。ウディタ製RPGとかをある程度並行しつつ1か月で大部分が完了ということで、これならもっと早くやっておくべきだったよなー。はい。今後の予定とかに関しては毎年恒例の年始記事でいろいろ書きたい。
| RPG | SLG1 | SLG2 | SPO | PZL静 | PZL動 | OTH | 合計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ☆5 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| ☆4 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 |
| ☆3 | 1 | 2 | 0 | 0 | 1 | 1 | 4 | 9 |
| ☆2 | 12 | 0 | 1 | 1 | 2 | 5 | 22 | 43 |
| ☆1 | 7 | 0 | 2 | 1 | 0 | 3 | 34 | 47 |
| 本数 | 20 | 2 | 3 | 2 | 3 | 10 | 60 | 100 |
| ☆計 | 34 | 6 | 4 | 3 | 7 | 20 | 90 | 164 |
| 平均 | 1.70 | 3.00 | 1.33 | 1.50 | 2.33 | 2.00 | 1.50 | 1.64 |
ゲーム感想の合計が3900本に達したので3801本目から3900本目までのデータをまとめてみました。過去のデータは感想系記事まとめにあります。
はい。最近これまで使ってきたPCの調子が悪くなってきたので新しい奴を買いました。2018年も終わりかけたころになってようやく64bit機の導入ですな。これによりこれまでプレイ出来なかった64bit専用ゲームや動作の重かった一部の3Dゲーム(SmileGameBuilder製とか)の感想を書けるようになったのはいいんだけど、代償としてwindows3.1向けの16bitゲーム、一部のフルスクリーン専用ゲーム(~2003年ごろ公開のゲームに多い)、一部のExcel製ゲーム(互換性の問題?)はプレイ出来なくなったようです。
まぁこれは仕方ない事ではあるんですが、だがしかーし、手元にはまだまだこれらの古いゲームが未クリアのまま眠っており、このまま感想を書けずに終わらせてしまうのはあまりに勿体ない。というわけで現在新しいPCは一旦データ置き場として放置し、古い方で16bitゲーム(もはや化石)をゴリゴリとプレイしております。これじゃあ何のために新調したのかわからんけどね、まぁ動く限りはそちらを優先ということで。ジオシティーズが終了する来年3月までにはvectorの3.1向けゲームを一掃したいなー。
プロフィール
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フリーゲームの感想がメインのブログです。
感想及び評価は完全に独断で手当たり次第根こそぎプレイしてガンガン書いてます。☆平均1.8ぐらい。
かつてはFlash8でゲーム制作も行っていました。
Youtuber(天野ガム)としても活動してます
https://twitter.com/5Qqvac8TFmxr6wG
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