ゲーム感想3800本公開を記念して、感想公開順で3201~3800本目の600本のゲームの中からいろいろな部門で勝手に表彰してみる。過去のアワードは右柱の感想系記事まとめにあると思われます。この記事のリンク先はいずれも当ブログ内の感想記事です。
・バランス賞
ヘイトフルナイン
今回は上位候補に癖のあるバランスを持つ作品が多く選考はやや悩んだけど、その中でも独自性みたいな部分を評価してこれを選んでみた。感想記事でも書いた通り初見プレイとベストエンド狙いのプレイで全く同じ初期状態、マップながらそれぞれ違った攻略が必要で、いずれもしっかりとバランスが練られておりこの二段構えはお見事。次点はシンプルな中でのバランス感覚が光ったB&B for Windows95にしてみる。
・雰囲気賞
Unfriendly Island
激戦になることが多いこの部門だけど今回はやや低調。そんな中で独特の手作り感あふれる雰囲気が漂っていたこの作品を選んでみる。クオリティの高さという点ではそれほどでもないんだけどね、個人的に強く惹かれる感覚があったのと、2D見下ろし型が当たり前のウディタで3D風の手書きマップにチャレンジした部分を評価したい。次点も迷ったけど徹底したレトロさが光った12亜神伝で。
・ビジュアル賞
ニュー・スーパーフックガール
アクション性やBGMなど多くの要素が高クオリティだったこの作品の中でもグラフィックの出来は特に際立っていたと思う。細かい演出にもこだわりが感じられたし、本当にフリーゲームの中では飛び抜けた完成度の高さでプレイしてて楽しかったよ。次点は3Dのグラフィックが素晴らしかったアンダルシアの森。感想記事でも書いたけどSGBの公式ゲームでなぜこれが出来ないのか・・・。
・アイディア賞
大造爺さんと魔法銃《マギカ・ガン》
様々な役割を持つキャラ9人で隊列を入れ替えながら戦うという斬新さで選んでみた。前列/後列を入れ替えながら戦うゲームは他にもあるけど、高威力の銃を使うための手順の長さやそれぞれのキャラの性格とかのある種のバカバカしさがしっかりゲーム性に結びついているというのは本当にすごいと思う。次点はやや迷ったけど敵の位置を推理する感覚が独特だった魔法の線陣にしてみたよ。
・ハマり賞
Happy & Birthday
装備品や技の豊富さでいろいろと新しいことを試したくなる場面が多く、気が付いたら5時間6時間とぶっ通しでプレイしたくなるような魅力があったよ。全滅してのやり直しも多く、見かけ上のプレイ時間は30時間ぐらいだけど実際は倍ぐらいやってたかもしれない(それでいてまだHardが未クリアという・・・)。次点でアイコン遊戯。
・病み付き賞
トレイン趣味!阪急神戸線
回数的にはそれほど繰り返したわけではないので病み付き賞の対象になるかどうかやや微妙だけど、目標となる数値設定の素晴らしさでこれを選んでみた。金メダルには正確な運転が必須で、そのために区間ごとのパターンを覚えながらスコアを伸ばしていく感覚が楽しかったよ。次点はこちらも目標タイムの設定が見事だったTunnel Flying!! Re:。
・没頭賞
ezjig
単純ながら非常に良く作りこまれたジグソー系ゲームで、特にピース数多めでのプレイは本当に何時間もぶっ続けで時間を忘れて没頭させられたよ。ちなみに第3回で次点だったmujigの続編的作品だったりする。次点は緻密なステージ構成が見事だった配達鳥。
・ボリューム賞
魔界王伝3
とにかくマップの多さとその作り込みが見事。また仲間になるキャラは60体とかなり多くそれぞれに固有の合成コマンド等があるなど文句なしの受賞となりました。技や装備品とかもやたら多かったけどこっちは結局把握しきれないままクリアしちゃったよ。次点はこちらも技や敵の種類が豊富なHappy & Birthday。
・テキスト賞
ストイックヒロイン
独自のノリの弾けたナンセンスギャグが最高。このテキスト自体の出来に加えて掛け合いシーンを後から何度でも見直せるという、この読ませるシステム(←これ本当に大事)も素晴らしい。なお同作者の雛型戦略とアンカーガムも同じ世界観の作品でこちらもおすすめです。次点はこの期間中多数プレイしたあきら氏の作品より、いずれも安定した高クオリティの中で特に姉弟の掛け合いが面白かったガサ入れアルを選んでみる。
・ミュージック賞
New Town Rhapsody
自作BGMの豊富さに加えて劇中歌(自作ボカロ曲)の使い方も冴えていたこのゲームを選んでみた。歌詞付きの曲が出てくるフリーゲームはそれなりにあるけど大抵はメインテーマとかの1~2曲なのに対してこのゲームは7曲もあり、しかもそれぞれのクオリティが高くゲーム内での聞かせ方も効果的でした。次点で中華風のテーマが印象的だった不夜麻雀。
・キャラクター賞(女の子)
アン=フォンティーヌ(アンの冒険など)
グラフィックの可愛さに加えてセリフ等の性格付けも素晴らしく、褒め言葉になってるかどうかわからないけど大人が考える理想の子供像みたいなのが上手く表現できていて個人的にはかなり好みでした。基本脳筋キャラなので戦闘でイマイチ使いづらい部分があったのはご愛嬌か。次点でADVでの攻略(結婚)対象から敵を斬り倒すRPGの主人公まで幅広く活躍したみどり(綿蜜の乱など)。
・キャラクター賞(その他)
ナフタリス(タランチュラ)
今回もめぼしい候補が無くかなり迷ったが、熱血さとギャグ方面の程よいバランスが好みなので選んでみた。こういう少年漫画の主人公的なキャラって意外と見かけない気がする。ちなみにヒロインのメレナちゃんも女の子部門の候補の1人(且つナフタリスより個人的には好き)で、そちらと抱き合せる感じでの受賞だったりします。次点は主人公として文句なしの器用貧乏的活躍を見せたカリス(Happy & Birthday)。これでH&Bは大賞1次点2、また同作者の「翼の無い天使」は第4回アワードで大賞2次点1といずれも複数部門での受賞。これからプレイする予定の「Tactical Chronicle」ではどうなるか楽しみですな~。
10月中には仕上げるつもりだったが結局遅刻してしまった。次回は4400本公開時を予定しています。
・バランス賞
ヘイトフルナイン
今回は上位候補に癖のあるバランスを持つ作品が多く選考はやや悩んだけど、その中でも独自性みたいな部分を評価してこれを選んでみた。感想記事でも書いた通り初見プレイとベストエンド狙いのプレイで全く同じ初期状態、マップながらそれぞれ違った攻略が必要で、いずれもしっかりとバランスが練られておりこの二段構えはお見事。次点はシンプルな中でのバランス感覚が光ったB&B for Windows95にしてみる。
・雰囲気賞
Unfriendly Island
激戦になることが多いこの部門だけど今回はやや低調。そんな中で独特の手作り感あふれる雰囲気が漂っていたこの作品を選んでみる。クオリティの高さという点ではそれほどでもないんだけどね、個人的に強く惹かれる感覚があったのと、2D見下ろし型が当たり前のウディタで3D風の手書きマップにチャレンジした部分を評価したい。次点も迷ったけど徹底したレトロさが光った12亜神伝で。
・ビジュアル賞
ニュー・スーパーフックガール
アクション性やBGMなど多くの要素が高クオリティだったこの作品の中でもグラフィックの出来は特に際立っていたと思う。細かい演出にもこだわりが感じられたし、本当にフリーゲームの中では飛び抜けた完成度の高さでプレイしてて楽しかったよ。次点は3Dのグラフィックが素晴らしかったアンダルシアの森。感想記事でも書いたけどSGBの公式ゲームでなぜこれが出来ないのか・・・。
・アイディア賞
大造爺さんと魔法銃《マギカ・ガン》
様々な役割を持つキャラ9人で隊列を入れ替えながら戦うという斬新さで選んでみた。前列/後列を入れ替えながら戦うゲームは他にもあるけど、高威力の銃を使うための手順の長さやそれぞれのキャラの性格とかのある種のバカバカしさがしっかりゲーム性に結びついているというのは本当にすごいと思う。次点はやや迷ったけど敵の位置を推理する感覚が独特だった魔法の線陣にしてみたよ。
・ハマり賞
Happy & Birthday
装備品や技の豊富さでいろいろと新しいことを試したくなる場面が多く、気が付いたら5時間6時間とぶっ通しでプレイしたくなるような魅力があったよ。全滅してのやり直しも多く、見かけ上のプレイ時間は30時間ぐらいだけど実際は倍ぐらいやってたかもしれない(それでいてまだHardが未クリアという・・・)。次点でアイコン遊戯。
・病み付き賞
トレイン趣味!阪急神戸線
回数的にはそれほど繰り返したわけではないので病み付き賞の対象になるかどうかやや微妙だけど、目標となる数値設定の素晴らしさでこれを選んでみた。金メダルには正確な運転が必須で、そのために区間ごとのパターンを覚えながらスコアを伸ばしていく感覚が楽しかったよ。次点はこちらも目標タイムの設定が見事だったTunnel Flying!! Re:。
・没頭賞
ezjig
単純ながら非常に良く作りこまれたジグソー系ゲームで、特にピース数多めでのプレイは本当に何時間もぶっ続けで時間を忘れて没頭させられたよ。ちなみに第3回で次点だったmujigの続編的作品だったりする。次点は緻密なステージ構成が見事だった配達鳥。
・ボリューム賞
魔界王伝3
とにかくマップの多さとその作り込みが見事。また仲間になるキャラは60体とかなり多くそれぞれに固有の合成コマンド等があるなど文句なしの受賞となりました。技や装備品とかもやたら多かったけどこっちは結局把握しきれないままクリアしちゃったよ。次点はこちらも技や敵の種類が豊富なHappy & Birthday。
・テキスト賞
ストイックヒロイン
独自のノリの弾けたナンセンスギャグが最高。このテキスト自体の出来に加えて掛け合いシーンを後から何度でも見直せるという、この読ませるシステム(←これ本当に大事)も素晴らしい。なお同作者の雛型戦略とアンカーガムも同じ世界観の作品でこちらもおすすめです。次点はこの期間中多数プレイしたあきら氏の作品より、いずれも安定した高クオリティの中で特に姉弟の掛け合いが面白かったガサ入れアルを選んでみる。
・ミュージック賞
New Town Rhapsody
自作BGMの豊富さに加えて劇中歌(自作ボカロ曲)の使い方も冴えていたこのゲームを選んでみた。歌詞付きの曲が出てくるフリーゲームはそれなりにあるけど大抵はメインテーマとかの1~2曲なのに対してこのゲームは7曲もあり、しかもそれぞれのクオリティが高くゲーム内での聞かせ方も効果的でした。次点で中華風のテーマが印象的だった不夜麻雀。
・キャラクター賞(女の子)
アン=フォンティーヌ(アンの冒険など)
グラフィックの可愛さに加えてセリフ等の性格付けも素晴らしく、褒め言葉になってるかどうかわからないけど大人が考える理想の子供像みたいなのが上手く表現できていて個人的にはかなり好みでした。基本脳筋キャラなので戦闘でイマイチ使いづらい部分があったのはご愛嬌か。次点でADVでの攻略(結婚)対象から敵を斬り倒すRPGの主人公まで幅広く活躍したみどり(綿蜜の乱など)。
・キャラクター賞(その他)
ナフタリス(タランチュラ)
今回もめぼしい候補が無くかなり迷ったが、熱血さとギャグ方面の程よいバランスが好みなので選んでみた。こういう少年漫画の主人公的なキャラって意外と見かけない気がする。ちなみにヒロインのメレナちゃんも女の子部門の候補の1人(且つナフタリスより個人的には好き)で、そちらと抱き合せる感じでの受賞だったりします。次点は主人公として文句なしの器用貧乏的活躍を見せたカリス(Happy & Birthday)。これでH&Bは大賞1次点2、また同作者の「翼の無い天使」は第4回アワードで大賞2次点1といずれも複数部門での受賞。これからプレイする予定の「Tactical Chronicle」ではどうなるか楽しみですな~。
10月中には仕上げるつもりだったが結局遅刻してしまった。次回は4400本公開時を予定しています。
| RPG | SLG1 | SLG2 | SPO | PZL静 | PZL動 | OTH | 合計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ☆5 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| ☆4 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 |
| ☆3 | 1 | 3 | 2 | 1 | 1 | 1 | 1 | 10 |
| ☆2 | 9 | 6 | 9 | 3 | 1 | 12 | 6 | 46 |
| ☆1 | 9 | 2 | 7 | 7 | 1 | 5 | 12 | 43 |
| 本数 | 20 | 11 | 18 | 11 | 3 | 18 | 19 | 100 |
| ☆計 | 34 | 23 | 31 | 16 | 6 | 32 | 27 | 169 |
| 平均 | 1.70 | 2.09 | 1.72 | 1.45 | 2.00 | 1.78 | 1.42 | 1.69 |
| RPG | SLG1 | SLG2 | SPO | PZL静 | PZL動 | OTH | 合計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ☆5 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| ☆4 | 2 | 1 | 1 | 0 | 0 | 1 | 1 | 6 |
| ☆3 | 16 | 13 | 5 | 5 | 4 | 8 | 10 | 61 |
| ☆2 | 64 | 23 | 22 | 15 | 9 | 47 | 81 | 261 |
| ☆1 | 38 | 12 | 21 | 27 | 2 | 27 | 145 | 272 |
| 本数 | 120 | 49 | 49 | 47 | 15 | 83 | 237 | 600 |
| ☆計 | 222 | 101 | 84 | 72 | 32 | 149 | 341 | 1001 |
| 平均 | 1.85 | 2.06 | 1.71 | 1.53 | 2.13 | 1.80 | 1.44 | 1.668 |
ゲーム感想の合計が3800本に達したので3701本目から3800本目までのデータをまとめてみました。上が直近100本、下が3201~3800本目の合計の表です。過去のデータは感想系記事まとめにあります。
はい。ミニゲームをまとめてDLして感想の本数を稼いでいたため、評価の平均は直近100本、600本共にだいぶ低く出てるね。面白そうなゲームはどうしても前倒しでプレイしたくなる、つまり既に終わっていて残りはどうしても微妙っぽいゲームが多くなるわけだし、完全に新作に追いつくということも無さそうだからこの傾向は今後も続くだろうなぁ。まぁ仕方ないね。
それから3200本記事の時に日本シリーズ前に3800本達成したいみたいに書いていたけど現在CSファーストシリーズということで余裕はまだありましたね。直近100本に関しては毎日3本更新が出来ていたし、この公開ペースは上手く機能していると思う。このままの勢いで来年中に5000本達成を目指しますよー。
| RPG | SLG1 | SLG2 | SPO | PZL静 | PZL動 | OTH | 合計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ☆5 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| ☆4 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 |
| ☆3 | 2 | 1 | 1 | 0 | 1 | 0 | 0 | 5 |
| ☆2 | 12 | 3 | 0 | 1 | 1 | 6 | 22 | 45 |
| ☆1 | 5 | 0 | 1 | 1 | 0 | 4 | 38 | 49 |
| 本数 | 20 | 4 | 2 | 2 | 2 | 10 | 60 | 100 |
| ☆計 | 39 | 9 | 4 | 3 | 5 | 16 | 82 | 158 |
| 平均 | 1.95 | 2.25 | 2.00 | 1.50 | 2.50 | 1.60 | 1.37 | 1.58 |
ゲーム感想の合計が3700本に達したので3601本目から3700本目までのデータをまとめてみました。過去のデータは感想系記事まとめにあります。
はい。何気に平均1.58という数字は一括公開を除くと過去最低ですかね。自分の中ではそれほどつまんないゲームばかりという印象は無かったんだけど、まぁ数字として出てしまったものは仕方ない。そういやその他の☆3は確かに無かったなぁ。
それから前回本数が厳しいと書いたRPGに関しては、8月中のプレイが好調で中堅タイトルがいろいろ終わってくれたのとふりーむで直近1年ぐらいで公開された短編を漁ったこともあってだいぶ回復しました。底だった8月4日の時点で滞りなく公開できる目安の本数に対してマイナス2本とかなり危なかったのに対して9月9日現在でプラスの6本。さらに現在クリア済みで感想書き待ちのタイトルが10本以上あるので今後しばらくは持ちそうな感じ。とりあえず現状のペースで来年末予定の5000本までは行きたいですなー。
ところで、まぁどうでもいい話なんだけど最近ちょっとゲーム制作方面への興味がまた湧いて来たりしてます。ウディタ製のゲームを多数プレイする中でこれなら自分でもある程度作れるんじゃないかという感触を得ているのと新作のアイディアもいくつか出てきたのでね、まぁそのうち制作を再開する可能性もある、かな?
今思えばウディタ製ゲームのプレイを本格的に始めたのが2016年7月というのはちょっと時期的にもったいなかったかもしれんね。あと1~2年早く始めていれば2015年末のFlashゲーム制作終了後にスムーズに移行できた可能性もあるので。まぁ今更そんなこと悔やんでも仕方ないんだけどさ~。はい。
| RPG | SLG1 | SLG2 | SPO | PZL静 | PZL動 | OTH | 合計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ☆5 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| ☆4 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 |
| ☆3 | 2 | 4 | 2 | 0 | 1 | 1 | 1 | 11 |
| ☆2 | 13 | 8 | 8 | 3 | 2 | 10 | 4 | 48 |
| ☆1 | 5 | 4 | 3 | 8 | 0 | 7 | 13 | 40 |
| 本数 | 20 | 16 | 13 | 11 | 3 | 18 | 19 | 100 |
| ☆計 | 37 | 32 | 25 | 14 | 7 | 30 | 28 | 173 |
| 平均 | 1.85 | 2.00 | 1.92 | 1.27 | 2.33 | 1.67 | 1.47 | 1.73 |
ゲーム感想の合計が3600本に達したので3501本目から3600本目までのデータをまとめてみました。過去のデータは感想系記事まとめにあります。
はい。その他の割合が低いため前回よりはやや回復と言ったところですかね。さて、100本の区切りごとにRPGの感想を20本入れるというマイルールでここまでやってきましたが、最近の主力となっていたウディタ系の短編RPGがついに枯渇気味となり、このペースの維持が難しくなってきました。なんとか5000本公開までは逃げ切りたかったんだけどね、ここから1年半(予定)で280本はちょっと厳しいような気がするよ。既にプレイ時間の配分では6~7割ぐらいがRPGなんだけどシリアス系の大作ゲームはプレイしてて疲れるからなかなか進まないんだよねぇ。全体のペースを遅らせるよりはやっぱりRPGの割合を減らすべきなんだろうけど・・・。
| RPG | SLG1 | SLG2 | SPO | PZL静 | PZL動 | OTH | 合計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ☆5 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| ☆4 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 |
| ☆3 | 5 | 2 | 0 | 0 | 1 | 3 | 4 | 15 |
| ☆2 | 8 | 1 | 1 | 1 | 1 | 6 | 14 | 32 |
| ☆1 | 7 | 0 | 0 | 1 | 0 | 2 | 42 | 52 |
| 本数 | 20 | 3 | 2 | 2 | 2 | 11 | 60 | 100 |
| ☆計 | 38 | 8 | 6 | 3 | 5 | 23 | 82 | 165 |
| 平均 | 1.90 | 2.67 | 3.00 | 1.50 | 2.50 | 2.09 | 1.37 | 1.65 |
ゲーム感想の合計が3500本に達したので3401本目から3500本目までのデータをまとめてみました。過去のデータは感想系記事まとめにあります。
はい。今回も低めの数字。3400本公開時の記事でも書いた通り最近はこれまで先送りにしてきたミニゲーム勢をガンガンこなしているため、それがデータにも表れている感じですね。目指せ5000本。
| RPG | SLG1 | SLG2 | SPO | PZL静 | PZL動 | OTH | 合計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ☆5 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| ☆4 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 |
| ☆3 | 2 | 2 | 0 | 3 | 0 | 2 | 1 | 10 |
| ☆2 | 9 | 3 | 4 | 7 | 3 | 9 | 7 | 43 |
| ☆1 | 9 | 5 | 8 | 8 | 0 | 6 | 11 | 46 |
| 本数 | 20 | 11 | 12 | 18 | 3 | 17 | 19 | 100 |
| ☆計 | 33 | 21 | 16 | 31 | 6 | 30 | 28 | 165 |
| 平均 | 1.65 | 1.91 | 1.33 | 1.72 | 2.00 | 1.76 | 1.47 | 1.65 |
ゲーム感想の合計が3400本に達したので3301本目から3400本目までのデータをまとめてみました。過去のデータは感想系記事まとめにあります。
はい。今回はだいぶ低くなってしまった。現在はこれまで先送りしていたvectorのミニゲーム多めユーザーの作品を中心にプレイしているので今後もこのような傾向は続くものと思われます。現在手元のDL済みの本数が1500本ほど、これからDL予定のアカウント分で1000本ぐらいはあるため、もう感想の5000本もすぐ目の前って感じですなー。まぁ淡々と参りましょう。
| RPG | SLG1 | SLG2 | SPO | PZL静 | PZL動 | OTH | 合計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ☆5 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| ☆4 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 |
| ☆3 | 4 | 1 | 0 | 1 | 0 | 1 | 3 | 10 |
| ☆2 | 13 | 2 | 0 | 0 | 1 | 4 | 28 | 48 |
| ☆1 | 3 | 1 | 2 | 2 | 1 | 3 | 29 | 41 |
| 本数 | 20 | 4 | 2 | 3 | 2 | 9 | 60 | 100 |
| ☆計 | 41 | 8 | 2 | 5 | 3 | 18 | 94 | 171 |
| 平均 | 2.05 | 2.00 | 1.00 | 1.67 | 1.50 | 2.00 | 1.57 | 1.71 |
ゲーム感想の合計が3300本に達したので3201本目から3300本目までのデータをまとめてみました。過去のデータは感想系記事まとめにあります。
はい。特になし。淡々とプレイ&感想を続けるのみ。
ゲーム感想3200本公開を記念して、感想公開順で2601~3200本目の600本のゲームの中からいろいろな部門で勝手に表彰してみる。過去のアワードは右柱の感想系記事まとめにあるはずです。この記事のリンク先はいずれも当ブログ内の感想記事です。
・バランス賞
Slot Machine
まぁ何と言っても数値設定の素晴らしさに尽きる。プレイヤーはただボタンを押すだけで運以外の要素が皆無であるにも関わらず、主体的にプレイするゲームと比べても特筆すべき面白さ。特に当たり直後の2倍配当とFREE、HEAVEN、LUCKYの3要素は秀逸だし実績ランプもちょうどいい目標になっていてこのバランスは本当に驚愕の一言ですわ。次点でステージ構成が面白かったネコかん。
・雰囲気賞
BUTA
自作のマップチップによる表現が素晴らしい。また音楽や敵グラフィック等にもオリジナルな部分が多く、それらを駆使してファンタジーと現代風が融合している独特の世界観を組み上げているのは本当にすごい。同作者のベリ子+3、ベリ子と夢のトクガワ埋蔵金の雰囲気も卓越したセンスを感じるし、この才能は憧れますなー。次点は候補が多く迷ったけど独創的な部分を重視してJOURNEY SKYを挙げてみる。
・ビジュアル賞
Red Release
マップチップを使わない手書き風のフィールドグラフィックがとにかく素晴らしい。またこのゲーム独特の竜人、獣人のキャラクターも非常に良く描けている他、戦闘時のアニメーションやメニューのデザイン等もクオリティが高く、フリーのRPGの中でも最高峰のビジュアルだと思うよ。次点は表情豊かな立ち絵に加えてイベント時の下部表示の安心感できんダン!~金銭魔法とダンジョンテスター~を選んでみる。
・アイディア賞
Winder
マウスホイールを時計の竜頭に見立てるアイディアの一点突破による受賞。操作性自体はそれほどいいわけでもないんだけど、実際に古い時計を合わせる際の面倒さを思い出したりしたし、この目の付け所は素晴らしい。次点でCOMとの騙し合いが面白かったダウト神経衰弱。
・ハマり賞
ブラッディドレス
今回はそれほど強烈にハマる作品は無くやや迷ったが、クリアそっちのけで破壊とかに熱中したこのゲームを選んでみた。とにかく自由度が高く、フィールドを徐々に把握していく部分や世界の程よい広さなんかも良かったわ。次点でにとりの伝説~第二章~。
・病み付き賞
ホシケス
連鎖の場所を素早く探してひたすら繋げていく白熱するバトルは素晴らしく、またCOMの設定も絶妙で連勝目指しての繰り返しのプレイも楽しめた。次点でスコアを徐々に伸ばしていく感触が絶妙だった焼箱。
・没頭賞
大道五目並べ 2010
五目並べというわかりやすい題材且つ2手でほぼ終了という規模ながら悩まされる問題が多く、手軽に楽しめる良作でした。また過去の名作を伝えたいという作者の心意気みたいな部分も大きく、それも加味しての受賞という感じかな。次点はこの期間中ちょっとした個人的ブームだったペントミノ系から、繰り返しプレイが楽しかったPentomino Packing。Rのクリアはもう無理か・・・。
・ボリューム賞
まほでんわーるど
今回は大作ゲームのプレイが少なく迷ったが、純粋に長い時間楽しめたという点を評価しての受賞。面白いゲームという噂は知っていたけどクリア後の超難関ダンジョンまでやりこむ気になるとは思ってなかったよ。次点はアイコン花屋。
・テキスト賞
不浄なる密室
とにかくギャグ方面への突っ走り方が最高。この作者はやり応えのある推理アドベンチャーを数多く発表しているけど、その中でもこの作品のセンスはすごいね。特に事件発生後に集まって話し合うシーンのシリアスとギャグの調和は素晴らしく、これだけフリーゲームで笑ったのは風呂以来かもしれん。次点でタイトルからして異彩を放っているトカゲ狩り inスリジャヤワルダナプラコッテ。
・ミュージック賞
漢字るミュージック
ややレベルの低かった前回と違って今回は文句なしの選出。選曲センスに加えて譜面の出来も素晴らしいし、マイナーな素材サイトから持ってきている曲が多く隠れた良曲を知ることが出来るのも良い。次点も音ゲーから、みょんみょんと奏でる感触が面白かったBEAT-MIN。
・キャラクター賞(女の子)
塩田世海(らいとらいとらいと)
オタ女の先輩キャラという属性をうまくまとめていて、グラフィックの出来も秀逸でこの造形は素晴らしいね。女性向けゲームということで媚びが薄いのも好印象。これはライト君じゃなくても惚れ込むしかないでしょー。次点で船木良子(ヴァンダリズム キリギリスの冬)。
・キャラクター賞(その他)
クレム(Candy Blade!)
人間臭い魅力溢れるキャラを数多く生み出してきたこの作者による初の男主人公(たぶん)であるクレム君が文句なしの受賞。いわゆる厨二的な振る舞いと心の声の描写が特に素晴らしく、格好良いし親近感も持てる良キャラでした。何気に正統派(?)のヒーローキャラが受賞したのは初めてか。次点はHP1で頑張った勇気ある男(勇気ある男の冒険など)。
次回は3800本公開時を予定しています。
・バランス賞
Slot Machine
まぁ何と言っても数値設定の素晴らしさに尽きる。プレイヤーはただボタンを押すだけで運以外の要素が皆無であるにも関わらず、主体的にプレイするゲームと比べても特筆すべき面白さ。特に当たり直後の2倍配当とFREE、HEAVEN、LUCKYの3要素は秀逸だし実績ランプもちょうどいい目標になっていてこのバランスは本当に驚愕の一言ですわ。次点でステージ構成が面白かったネコかん。
・雰囲気賞
BUTA
自作のマップチップによる表現が素晴らしい。また音楽や敵グラフィック等にもオリジナルな部分が多く、それらを駆使してファンタジーと現代風が融合している独特の世界観を組み上げているのは本当にすごい。同作者のベリ子+3、ベリ子と夢のトクガワ埋蔵金の雰囲気も卓越したセンスを感じるし、この才能は憧れますなー。次点は候補が多く迷ったけど独創的な部分を重視してJOURNEY SKYを挙げてみる。
・ビジュアル賞
Red Release
マップチップを使わない手書き風のフィールドグラフィックがとにかく素晴らしい。またこのゲーム独特の竜人、獣人のキャラクターも非常に良く描けている他、戦闘時のアニメーションやメニューのデザイン等もクオリティが高く、フリーのRPGの中でも最高峰のビジュアルだと思うよ。次点は表情豊かな立ち絵に加えてイベント時の下部表示の安心感できんダン!~金銭魔法とダンジョンテスター~を選んでみる。
・アイディア賞
Winder
マウスホイールを時計の竜頭に見立てるアイディアの一点突破による受賞。操作性自体はそれほどいいわけでもないんだけど、実際に古い時計を合わせる際の面倒さを思い出したりしたし、この目の付け所は素晴らしい。次点でCOMとの騙し合いが面白かったダウト神経衰弱。
・ハマり賞
ブラッディドレス
今回はそれほど強烈にハマる作品は無くやや迷ったが、クリアそっちのけで破壊とかに熱中したこのゲームを選んでみた。とにかく自由度が高く、フィールドを徐々に把握していく部分や世界の程よい広さなんかも良かったわ。次点でにとりの伝説~第二章~。
・病み付き賞
ホシケス
連鎖の場所を素早く探してひたすら繋げていく白熱するバトルは素晴らしく、またCOMの設定も絶妙で連勝目指しての繰り返しのプレイも楽しめた。次点でスコアを徐々に伸ばしていく感触が絶妙だった焼箱。
・没頭賞
大道五目並べ 2010
五目並べというわかりやすい題材且つ2手でほぼ終了という規模ながら悩まされる問題が多く、手軽に楽しめる良作でした。また過去の名作を伝えたいという作者の心意気みたいな部分も大きく、それも加味しての受賞という感じかな。次点はこの期間中ちょっとした個人的ブームだったペントミノ系から、繰り返しプレイが楽しかったPentomino Packing。Rのクリアはもう無理か・・・。
・ボリューム賞
まほでんわーるど
今回は大作ゲームのプレイが少なく迷ったが、純粋に長い時間楽しめたという点を評価しての受賞。面白いゲームという噂は知っていたけどクリア後の超難関ダンジョンまでやりこむ気になるとは思ってなかったよ。次点はアイコン花屋。
・テキスト賞
不浄なる密室
とにかくギャグ方面への突っ走り方が最高。この作者はやり応えのある推理アドベンチャーを数多く発表しているけど、その中でもこの作品のセンスはすごいね。特に事件発生後に集まって話し合うシーンのシリアスとギャグの調和は素晴らしく、これだけフリーゲームで笑ったのは風呂以来かもしれん。次点でタイトルからして異彩を放っているトカゲ狩り inスリジャヤワルダナプラコッテ。
・ミュージック賞
漢字るミュージック
ややレベルの低かった前回と違って今回は文句なしの選出。選曲センスに加えて譜面の出来も素晴らしいし、マイナーな素材サイトから持ってきている曲が多く隠れた良曲を知ることが出来るのも良い。次点も音ゲーから、みょんみょんと奏でる感触が面白かったBEAT-MIN。
・キャラクター賞(女の子)
塩田世海(らいとらいとらいと)
オタ女の先輩キャラという属性をうまくまとめていて、グラフィックの出来も秀逸でこの造形は素晴らしいね。女性向けゲームということで媚びが薄いのも好印象。これはライト君じゃなくても惚れ込むしかないでしょー。次点で船木良子(ヴァンダリズム キリギリスの冬)。
・キャラクター賞(その他)
クレム(Candy Blade!)
人間臭い魅力溢れるキャラを数多く生み出してきたこの作者による初の男主人公(たぶん)であるクレム君が文句なしの受賞。いわゆる厨二的な振る舞いと心の声の描写が特に素晴らしく、格好良いし親近感も持てる良キャラでした。何気に正統派(?)のヒーローキャラが受賞したのは初めてか。次点はHP1で頑張った勇気ある男(勇気ある男の冒険など)。
次回は3800本公開時を予定しています。
| RPG | SLG1 | SLG2 | SPO | PZL静 | PZL動 | OTH | 合計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ☆5 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| ☆4 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 |
| ☆3 | 5 | 4 | 0 | 2 | 0 | 0 | 1 | 12 |
| ☆2 | 12 | 8 | 8 | 4 | 4 | 12 | 7 | 55 |
| ☆1 | 3 | 0 | 5 | 7 | 2 | 5 | 10 | 32 |
| 本数 | 20 | 12 | 13 | 13 | 6 | 17 | 19 | 100 |
| ☆計 | 42 | 28 | 21 | 21 | 10 | 29 | 31 | 182 |
| 平均 | 2.10 | 2.33 | 1.62 | 1.62 | 1.67 | 1.71 | 1.63 | 1.82 |
| RPG | SLG1 | SLG2 | SPO | PZL静 | PZL動 | OTH | 合計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ☆5 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| ☆4 | 2 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | 2 | 6 |
| ☆3 | 20 | 9 | 7 | 3 | 5 | 7 | 19 | 70 |
| ☆2 | 75 | 42 | 30 | 15 | 12 | 47 | 103 | 324 |
| ☆1 | 23 | 8 | 14 | 21 | 3 | 18 | 113 | 200 |
| 本数 | 120 | 60 | 51 | 39 | 20 | 73 | 237 | 600 |
| ☆計 | 241 | 123 | 95 | 60 | 42 | 137 | 384 | 1082 |
| 平均 | 2.01 | 2.05 | 1.86 | 1.54 | 2.10 | 1.88 | 1.62 | 1.803 |
ゲーム感想の合計が3200本に達したので3101本目から3200本目までのデータをまとめてみました。上が直近100本、下が2601~3200本目の合計の表です。過去のデータは感想系記事まとめにあります。
というわけでまた600本ごとの区切りとなりました。前の2600本の時からはちょうど8か月ぐらい?んー、もうちょい頑張りたい気はする。今は予約済みの本数も100本割っちゃってるし、時間がある割にいまいち活用できてないという感じかなぁ。感触的にはもっと伸びてもよさそうなんだけど。
そういえばRPGの感想が500本になりましたね。これは結構自慢できるんじゃないかと思ったけど、最近はふりーむのRPG全制覇するぞとかいうブログが1年弱で600本以上公開してて微妙な敗北感が・・・。まぁマイナーなゲームを取り上げてくれる人が増えるのはいいことですね。はい。次の600本は日本シリーズ前ぐらいに達成できるといいな~。
| RPG | SLG1 | SLG2 | SPO | PZL静 | PZL動 | OTH | 合計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ☆5 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| ☆4 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 |
| ☆3 | 3 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 | 6 | 11 |
| ☆2 | 12 | 5 | 0 | 1 | 1 | 5 | 24 | 48 |
| ☆1 | 4 | 0 | 2 | 3 | 0 | 1 | 30 | 40 |
| 本数 | 20 | 5 | 2 | 4 | 2 | 7 | 60 | 100 |
| ☆計 | 41 | 10 | 2 | 5 | 5 | 14 | 96 | 173 |
| 平均 | 2.05 | 2.00 | 1.00 | 1.25 | 2.50 | 2.00 | 1.60 | 1.73 |
ゲーム感想の合計が3100本に達したので3001本目から3100本目までのデータをまとめてみました。過去のデータは感想系記事まとめにあります。
はい。通過点。なんかいつもより少し低いけど気にしなーい。次の3200本時にはアワード記事も作る予定です。
プロフィール
HN:
1717181
フリーゲームの感想がメインのブログです。
感想及び評価は完全に独断で手当たり次第根こそぎプレイしてガンガン書いてます。☆平均1.8ぐらい。
かつてはFlash8でゲーム制作も行っていました。
Youtuber(天野ガム)としても活動してます
https://twitter.com/5Qqvac8TFmxr6wG
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