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地雷を探すゲーム。

Unity製のゲームで操作はマウスの左クリックで決定とマスを開ける、右クリックで旗を立てる/消す。基本のルールはいわゆるマインスイーパーで周囲の数字を元に地雷の位置を推理してそれ以外のマスを全て開ければクリアとなる。3つのモードがあって「和」は複数の数字(?)から地雷の位置を推理する、「色」は数字の代わりに色の違いで表現される、「時」は時間制限があるのが特徴となっている。

難易度は「色」と「時」は低め。盤面は10×10と小さいため多少慣れていれば問題なくクリア出来るはず。この2つに関しては元が面白い分普通に遊べるけど盤面が小さいため手応えは微妙、また失敗した際に即リトライ出来ないのもイマイチな点で個人的にはあまり楽しめなかったよ。そして「和」に関してはまだクリア出来ていません。書いてあるルールはなんとなくわかるんだけど盤面をクリックして出た数字とその周囲の地雷の数が全く合わずどうすれば攻略出来るのか全然わからん。作者による攻略が見たい~。


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アイツを逆転するゲーム。

Unity製のゲームで操作はマウスクリック。基本の部分は麻雀で、南4局で聴牌してアガれる状態になった場面が表示される。そのままアガった際にライバルの順位を上回れるなら「ロン」もしくは「ツモ」、上回れないなら「スルー」を選んでいく。8連続で正解すればクリアとなる。

難易度は低め。手役、ドラ、積み棒と言った麻雀の基本的な点数計算が出来ればだいだい行ける感じかな。麻雀を打っていると実際にこういう僅差の場面は多く出てくるのでその辺の練習になる点は良く、個人的にはそこそこ楽しめました。はい。待ち当てやアガリ形だけのゲームはたまに見るけどこの実際に対戦してるような形式の出題は面白いね。あとはパッと見で全体を把握出来ないのはやや難点で、3D風ではなく普通のネット麻雀の画面っぽいデザインの方がよかった気もする。


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共通点で稼ぐゲーム。

Unity製のゲームで操作はマウスクリック。5枚の手札に書かれたイラストの共通点の組み合わせで役を作っていく。なんかあまり参考にならなそうな画像を選んじゃったけど例えば動物が2枚あればそれがペアになるとかね。勝負するとその一覧が表示されて直前の得点を上回っていれば成功で次へ進む。手札からカードを捨てたり裏返しの場札から持ってきたりも可能だけど回数が決まっていて無くなると交換できなくなる。直前の得点を上回れないとゲームオーバーとなる。

難易度は普通ぐらい?組み合わせの基準が曖昧でだいぶわかりづらいけど、まぁそれっぽいものを選べばなんとなく行けそうな感じですかね。システムは独特でフィーリングで進める感触もこれはこれで悪くはなく、個人的にはそこそこ楽しめました。はい。自分の最高は299点。余裕がある場面でのカード確認をすればもうちょい伸ばせそうな気もするけどまぁいいや。


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国旗を作る感じのゲーム。

Unity製のゲームで操作はマウスクリック。いわゆる某スイカゲームのような感じでステージ内にボールを落として同じものが2つくっつくと1つ上位の物に変わって加点、上の赤い線を超えるとゲームオーバーとなる。難易度は低めで、画像のように初回プレイで最上位のイギリスを作れたのでこの手のゲームの中では簡単な方だと思う。本家はプレイしたことないんだけどね、まぁ基本の動きとかはしっかり出来ている印象で個人的にはそこそこ楽しめました。はい。自分の最高は1703点。ランキング機能も欲しかったかも。


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断ち切りながら進めるゲーム。

Unity製のゲームで操作はwsadキーで移動、スペースキーでジャンプ、マウスドラッグで鎖を切るとか。基本はアクション系でステージを進んでゴールを目指す。鎖で何かが繋がれている場合、それを切ることで仕掛けが作動したりする。難易度は低めで、一部にわかりづらい要素もあるけどまぁ色々と試してみればだいたい行けそうな程度かな。ステージ数は少なく鎖の仕掛けはあまり活かされていない印象、また暗い雰囲気なのもイマイチで個人的にはあまり楽しめなかったです。はい。


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  ☆☆ ・ ・ ・




9つのダイスで役を作るゲーム。

Unity製のゲームで操作はマウスクリック。9つのダイスを3×3のステージ内に入れてポーカー的な役を作っていく。内容によって加点、さらにボーナスが付いたりする。3ラウンド終了時のスコアが記録される。

難易度は低めかな。まぁ適当に揃わせていけばそれなりのスコアは出るはず。スリーダイスとストレートの出しやすさに対するスコア&ボーナスの設定とかは良く出来ていて、初手5列ストレートで反転を増やしてからの全揃い狙いとかが出来るのは面白いね。デザインも良く個人的にはそこそこ楽しめました。はい。スコア狙いになると一気に運ゲー感が増しちゃうのはまぁ仕方ないか。自分の最高は148750点でしたー。


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カードで落とすゲーム。

Unity製のゲームで操作はマウスクリック。右下の手札から1つを選ぶと書かれているボールがステージ内に落下する。同じ色が規定数くっつくと消えて加点か効果が発動、山札に追加したり削除したりも出来たりする。赤線の上まで達するとゲームオーバーとなる。

難易度は低め。落下場所はランダムだけどまぁ比較的消えてくれやすい印象ですかね。追加カードの色を偏らせて消しやすく出来たりする点は面白く、個人的にはそこそこ楽しめました。はい。あとは時間制限とかが無いのはやや微妙で、もうちょいテンポが良くなればスコア狙いの楽しみが増えた気もする。自分の最高は32890点でしたー。


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  ☆☆ ・ ・ ・










分裂させて稼ぐゲーム。

Unity製のゲームで操作はマウスクリックで決定、左右キーで移動、スペースキーで落とすとか。ビーカーのステージ内にブロックを落として同じものが2つくっつくと分裂して加点、上まで積み上がるとゲームオーバーとなる。難易度は低めで、雑にやっててもだいたい消えてくれるはず。ゲームとしての手応えは薄いけど時々連鎖で一気に消える感触はまずまず、また奥の白衣女子が反応してくれる点も良く個人的にはそこそこ楽しめました。はい。自分の最高は75920点で飽きたのでプレイ打ち切り。時間制限があればランキング目指してのプレイもより楽しめたかもしれん。


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繋げて消すゲーム。

Unity製のゲームで操作はマウスクリック。ドラッグして赤→黄→緑→青→紫→赤…のように5色繋げると一定時間後にそれが消えて加点、さらに連鎖(?)して消えたりする。計4回消すと終了となる。難易度は低めで、まぁ適当に繋げていけば星3つぐらいはそれほど難しくなさそう。ただ繋がりがなかなか見つからなかったりしてその辺の感触は微妙、また消した後のスコアの増え方とかもよくわからない感じで個人的にはあまり楽しめなかったよ。自分の最高は122099点でした。


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色を引くゲーム。

Unity製のゲームで操作はマウスクリック。左の色から右の色を引いた結果がどの色になるかを選択肢から選んでいく。時間内に規定の問題数正解すればクリアでタイムが記録される。不正解は時間にペナルティが付き、規定の時間を超えるとゲームオーバーとなる。

難易度は普通ぐらい?色同士を合わせるゲームはよく見るけど引くというのは珍しく、その辺のアイディアは悪くはないと思う。ただ無い物からある物を引いてもマイナスにならない(?)みたいな考え方はわかりづらく、またタイムオーバーの機能も余計(普通に最後までやらせてほしい)で個人的にはあまり楽しめなかったよ。自分の最高は19.31秒と58.78秒でした。


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フリーゲームの感想がメインのブログです。
感想及び評価は完全に独断で手当たり次第根こそぎプレイしてガンガン書いてます。☆平均1.8ぐらい。
かつてはFlash8でゲーム制作も行っていました。
Youtuber(天野ガム)としても活動してます

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