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闘技場で戦うゲーム。

ウディタ製のゲームで操作はだいたいマウスの左クリックで決定、右クリックでキャンセルとメニュー。戦闘は闘技場からランクを選んで戦う形式で、画像のようにフィールドが六角形のマスで構成されているのが特徴。ターン制で移動か攻撃を行うと全ての敵も1回動く。全てのラウンドで全ての敵を倒せばクリアでシナリオが進行、負けてもペナルティは無いが最終的なスコアには影響があったりする。

難易度は普通。敵はそこそこ強い上にトリッキーな動きをしてきたりするので初見での突破となると結構大変。ランクごとの初期配置は固定なのでまぁその辺を見極めつつじっくり行くのが正解なんですかね。RPG的に稼いで強化出来る点は悪くは無いけど、なんか戦い方が窮屈になるような印象もあってこのバトルに関してはそれほど面白いとは思えなかったかなぁ。

あとはグラフィック等の出来は良好で同作者のSebasitianシリーズにあった絵本っぽさを残しつつキャラの魅力はさらに強化されていると思う。おっさんのロリ好き設定は微妙だけどまぁそれほど直接的ではないのでセーフかな?自分がクリアした際は合計418ターンとかでした。


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回廊を歩くゲーム。

ウディタ製のゲームで操作はだいたい矢印キーで移動、z決定とか。絵画が並ぶ回廊のようなフィールドを歩いていく。普通に歩くと左右がループしてしまうがスマホの置き方等で変化が発生したりする。難易度は低めで、自分は一応15分ぐらい適当にプレイしてエンディング3つ見たけど結局なんかよくわからないままという感じだったかなぁ。もうちょい行動と結果のわかりやすい因果関係が欲しくなるわ。


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先に5つ並べるゲーム。

操作はマウスクリックで上部メニューから手番を選んで開始。将棋盤っぽいフィールドでCOMと交互に持ち駒を打つか盤上で駒を動かして縦横斜めのいずれかに5つ自分の駒を並べれば勝利となる。相手の駒を取ることは出来ず、また三三と四四は反則で指すことはできない。

難易度は低めかな。自分の場合初回は早々に持ち駒が切れて相手の四を防げず負けたけど、そこでコツを掴んでからは普通に勝てた。駒を動かしてラインを作るというのはありそうで意外と見掛けない設定で個人的には結構楽しめたよ。何かもっと工夫次第で伸びそうなアイディアという印象もあるな~。


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女の子と会話する感じのゲーム。

操作はマウスの左クリックで決定、ホイールでバックログとか。テキストを読み進めていくのが基本で時々選択肢が現れたりする。ある程度進めると突然ゲームが閉じられるが状況のセーブは自動で行われる。

難易度は普通ぐらい。なんか反応が無くなったりしてよくわからないゲームという印象もあったけど、readmeにある内容を参考にすれば打開も出来るはず。テキストの出来は良好で読みやすく、いろいろ試すことで徐々に明らかになっていく部分も面白いね。雰囲気や世界観は暗いけど個人的にはそれなりに楽しめました。あとは実時間に連動したシステムのせいでゲームの流れが途切れる感じがあったのは微妙かなぁ。 まぁ意欲的な作品だとは思います。はい。


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映画を評論するゲーム。

操作はだいたい矢印キーで移動、マウスクリックで決定。映画評論家として自室で映画を鑑賞したりテレビに出て解説したりする。右下のENDボタンを押すとエンディングとなりプレイの評価が表示される。

難易度は普通ぐらい。ヒントキャラがいたりとこの作者のシリーズの中では比較的やるべきことがわかりやすくスムーズにプレイ出来る印象。ドット絵や雰囲気等の出来も割と良好で個人的にはそれなりに楽しめました。はい。ちなみに計50日分ぐらいプレイしたけど結局メインシナリオは完遂出来ず。観光云々の話が出た後は何をすればよかったのか・・・。


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パネルを消していくゲーム。

操作はマウスクリック。ステージ内の数字パネルをクリックするとそれが消えて加点、同じパネルがランダムな位置にまた出現する。同色、または同数字のパネルを連続で消すと1回ごとの加点が上昇、また1分間の制限時間が終了するとそれまで消したパネル数がスコアに乗算される。

難易度は低めで、重なり的に黒パネルが一番手前に来るのでそれの連打が簡単ですかね。クリックし続けるだけというプレイの感触は微妙で個人的にはあまり楽しめなかったよ。せめてスコアの目標が欲しかったかなぁ。


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モンスターを連れて旅するゲーム。

ウディタ製のゲームで操作はだいたい矢印キーで移動、z決定、xキャンセルとメニュー。戦闘はランダムエンカウントのターン制で常に1対1で、味方が死んだら控えから次の1体が出せたり戦闘中にターンを消費しての交代が可能だったりと全体的に某ポケモンに近いシステムなのが特徴。野生の敵はアイテムで懐かせることによって捕まえられたりする。

難易度は低めかな。タイプの概念が薄く、最初からいる主人公っぽいキャラを重点的に鍛えればそれだけでほぼクリア可能なはず。マップの構成とかはしっかりしていて世界を巡る楽しさはかなりあるね。それからシステム面もまぁパクッてる部分が多いとはいえウディタ基本システムの良さを残しつつしっかり築き上げられてるし、自作のモンスターを150体用意しているのもすごい点。

あとは元ネタのDP(たぶん)に寄せ過ぎているような点はやや微妙かなぁ。さすがに全体マップとか一部のシナリオが似すぎていると感じたよ。それからジムバッジ8個とかの元ネタと同じ規模というのはフリーゲームとしてはやや長く、育成方面の薄さとかもあってちょっと退屈に感じる部分も多かった。意欲的な作品で完成度も高い方だとは思うけど面白さとなるとまた別というかね、なんか元ネタの偉大さがわかったという感じもしたわ。はい。


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叩かれないように稼ぐゲーム。

まず上部メニューから開始で開始。ゲーム中はasdfキーでそれに対応するモグラを伸ばす/縮める。伸びているとその間スコアが上昇、また人間はハンマーを振り下ろしてきてモグラが叩かれるとスコアが減少する。

難易度は低めで、まぁ叩かれないように真剣に逃げようとすると結構大変ですかね。ネタバレだけどスコア狙いなら4つ出しっぱなしで叩かれたらすぐ復帰が最も効率がよく、ちょっとゲームの設定としては間違ってる感じもあって個人的にはあまり楽しめなかったかなぁ。ヒトの味のあるアニメーションとかは割と好きです。


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少年を増やすゲーム。

操作はマウスクリック。ルールはいわゆる15パズル的な感じで空白に隣接するマスをクリックするとそれが空白の方にスライドする。盤面はこれ1つだけで初期配置も固定、8人いる野球少年を上手く入れ替えて9人にするのが目的となっている。

難易度は低めかな。クリア条件はややわかりづらいけど、まぁ線を揃えて適当につじつまが合うようにやっていけばそのうちクリア出来ると思う。よくある単純な15パズルと違って完成形を推理するという点は面白く、個人的には結構楽しめました。はい。ボリューム的には物足りなさもあるけどこういう遊び心は良いねぇ。


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敵から逃げる感じのゲーム。

ウディタ製のゲームで操作はだいたい矢印キーで移動、z決定、xキャンセルとメニュー。フィールド上にいる敵キャラに触れるとHPが減少、これが無くなるとゲームオーバーとなる。難易度は低めで、クリア条件が無いのでただダラダラと続ける感じですかね。敵の密度とかマップの構成は悪くないけどさすがに動き回るだけで移動数の数字も無意味というのは微妙で個人的には楽しめず。なぜ出口を作らなかったのか・・・。


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フリーゲームの感想がメインのブログです。
感想及び評価は完全に独断で手当たり次第根こそぎプレイしてガンガン書いてます。☆平均1.8ぐらい。
かつてはFlash8でゲーム制作も行っていました。
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