| RPG | SLG1 | SLG2 | SPO | PZL静 | PZL動 | OTH | 合計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ☆5 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| ☆4 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 1 |
| ☆3 | 1 | 1 | 1 | 0 | 0 | 1 | 4 | 8 |
| ☆2 | 8 | 1 | 6 | 1 | 3 | 8 | 21 | 48 |
| ☆1 | 4 | 1 | 8 | 2 | 0 | 3 | 25 | 43 |
| 本数 | 13 | 3 | 15 | 3 | 4 | 12 | 50 | 100 |
| ☆計 | 23 | 6 | 23 | 4 | 10 | 22 | 79 | 167 |
| 平均 | 1.77 | 2.00 | 1.53 | 1.33 | 2.50 | 1.83 | 1.58 | 1.67 |
| RPG | SLG1 | SLG2 | SPO | PZL静 | PZL動 | OTH | 合計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ☆5 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| ☆4 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 0 | 2 |
| ☆3 | 10 | 2 | 4 | 3 | 7 | 5 | 16 | 47 |
| ☆2 | 54 | 6 | 32 | 6 | 28 | 59 | 119 | 303 |
| ☆1 | 35 | 8 | 37 | 7 | 5 | 40 | 215 | 348 |
| 本数 | 99 | 16 | 73 | 16 | 42 | 104 | 350 | 700 |
| ☆計 | 173 | 26 | 113 | 28 | 90 | 173 | 501 | 1104 |
| 平均 | 1.75 | 1.63 | 1.55 | 1.75 | 2.14 | 1.66 | 1.43 | 1.58 |
ゲーム感想の合計が6400本に達したので6301本目から6400本目までのデータをまとめてみました。上が直近100本、下が5701~6400本目の合計の表です。過去のデータは感想系記事まとめにあります。
はい。まぁ適当に。色々あって他にやることが無い状況が続いていたので自然とゲームをプレイする本数も増え、無事(?)700本ごとの区切り(?)まで到達しましたね。数字に関してはまぁ普通。生活がかなり不安定なため次の6500本に行けるかどうかは全くわかりませ~ん。
☆☆☆☆ ・
伸びてお菓子を食べるゲーム。
操作はマウスクリック。ステージ選択型のパズルゲームで、nitくんという黄色い生物を横に動かして顔の真横にあるお菓子を食べさせていく。ステージ内のキャンディを全て食べ終えればクリア。1-1~1-4等の4つ並びのステージのうち3つクリアすると次の4つが解放される。クリア状態のセーブは自動で行われるほか、ステージセレクトや失敗した場合等のリトライは何度でも可能となっている。
難易度は普通。動かせる部分が比較的少ないため単純かと思いきやかなり奥が深く、いろいろと試行錯誤して答えにたどり着くというパズルゲームの楽しさをしっかり味わえると思う。そしてこのゲームはビジュアルも素晴らしいねぇ。この画像のようにお菓子の国みたいな愉快な雰囲気がしっかり表現されているし、後半ステージは初見でインパクトのあるブロック配置も多く、この見た目で楽しませようという姿勢は本当にすごいと思うよ。
あとは1手戻す機能が無いのはやや不満。やはり1回のクリックミスとかでステージをやり直すのは面倒なので可能なら直前に戻すぐらいは出来るようにしてもらいたかった。それから終盤ステージで難易度が上がりきらなかったのもちょっと微妙に感じたけど、まぁシステム上仕方ない部分もあるのかな。はい。限られたシステムを隅々まで使いこなして全100ステージ細部まで組み上げられている傑作だと思います。
☆☆ ・ ・ ・
線を繋ぐゲーム。
操作はだいたいマウスの左クリックで決定、ドラッグで線を引くとか。まず上部メニューの開くからsampleフォルダ内のcsvファイルを開いて開始。ルールはいわゆる点つなぎで、1もしくは何らかの配列の最初に来る文字の点から順番にフリーハンドで線を引いていく。
難易度は低い。クリア条件も無く本当にただ線を引くだけなので簡単ですね。この点つなぎは書籍とかでは割とあるけど意外とフリーゲームでは少なく、個人的には割と楽しめてしまった。またサンプル2での色を変えたりする工夫も面白い。ジャンル的にゲームと言えるかは微妙だけどね、個人的にはもっと大掛かりな作品とかもプレイしてみたいわ。
☆☆☆ ・ ・
列車を運転するゲーム。
操作はエンターキーで決定、左右キーでブレーキ操作、上下キーでマスコン操作、エンターキーで決定、Escキーでポーズとか。運転する区間を選んで開始。ゲーム中は信号等の指示に従って列車を運転し、停車駅に±3m以内で停めつつゴールとなる駅を目指す。停車位置、時刻、停止時衝動、制限速度超過により採点が行われ、一定以上の点数だとメダルが表示されて新ダイヤが解禁されたりする。
難易度は普通。A点とかの速度規制の開始点がわかりづらく、そこは注意して運転する必要がある。ダイヤには余裕がある(というか到着時刻の記載が無くほとんど採点に絡んでない?)ので厳しいというほどではなく、まぁこのシリーズでは平均ぐらいの難易度なのかな。グラフィックは変わらず良好、また採点基準等も良く出来ていて個人的には全ダイヤ金メダルまでかなり楽しめました。はい。
☆☆ ・ ・ ・
鉱石を掘り当てるゲーム。
操作はだいたい矢印キーで移動、eキーで決定、Escキーでキャンセルとメニュー表示。自機を動かして「!」を調べると採掘画面へ、マウスクリックで好きなところを掘ると鉱石が現れたりする(画像の薄青の部分)。鉱石を手に入れるとスコアが増加、50回クリックするとマップ画面に戻される。セーブ機能は無い。
難易度は低めかな。まぁ目標等が無いため単純に掘るだけなんだけど、8種類目の鉱石がたぶん低確率なのでそれ目的だと多少時間は掛かるかも。このマウスクリックで雑に掘るみたいな感触はまずまずで個人的にはそれなりに楽しめました。あとはSLG的な要素が無いのはちょっと残念な点で、鉱石を売ってのアップグレードとかがあれば結構な良作になる気もする。
☆☆ ・ ・ ・
お金を稼いで先にゴールするゲーム。
操作はだいたいマウスクリックで決定、迷宮内の移動は矢印キーでも可。すごろく風に迷宮で敵と戦うような内容で、まず人数と職業を決めて開始。自分の番が来たらランダムに決まるMoveの値だけ自機を移動させることが出来る。■や※の部屋では敵が出現、ダイス2個を振った合計値が相手を上回れば勝利でお金やアイテムをゲット、負けた場合はお金が減ったり拠点に戻されたりする。最終的に既定のお金を持って拠点に戻れば勝利となる。
難易度は低め。COMはあまり頭がよくないので色ごとの敵の強さとかを少し掴めばだいたい勝てるんじゃないかな。自分の場合COM3人との4人対戦で全職業試してみたけどいずれも楽勝でした。すごろくとRPGを融合させたようなゲームはいくつかプレイしてきたけど、これはかなりRPG寄りでタイトル通り迷宮を探検する感覚は結構あると思う。COMが不甲斐ないせいで物足りない印象もあったので、思考部分はともかくハンデを付けて高レベル帯に飛び込んでの決着みたいなバランスに出来ればもっと面白くなった気はする。
プロフィール
HN:
1717181
フリーゲームの感想がメインのブログです。
感想及び評価は完全に独断で手当たり次第根こそぎプレイしてガンガン書いてます。☆平均1.8ぐらい。
かつてはFlash8でゲーム制作も行っていました。
Youtuber(天野ガム)としても活動してます
https://twitter.com/5Qqvac8TFmxr6wG
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