☆ ・ ・ ・ ・
反応を集めるゲーム。
操作はだいたい矢印キーで移動、z決定。ツイッターを模したようなフィールド内で飛んでくるマークをカーソルで取っていく。取った数によって左下のフォロワーが増加、またzキーを押すとフォロワーの数だけその下のインプレッションの値が増える。60秒の制限時間内にこれをなるべく増やすのが目的らしい。
難易度は低めかな。マークは当たり判定が狭く狙って集めるのは難しいが、まぁ公式マークにある1500の達成ぐらいなら割と簡単だと思う。上達する感触とかは薄くゲーム性は微妙、またインプレッションを多く獲得しましょうとあるのにそのスコアが記録されないのもイマイチな点で個人的には楽しめず。もうちょい頑張って伸ばせるような要素を用意してもらいたいねぇ。
☆ ・ ・ ・ ・
駒を右上に動かすゲーム。
操作はマウスクリックで上部メニューから手番を選んで開始。将棋盤と駒を用いるがルールは特殊で、左下にある自軍の駒を動かして右上の相手の陣地に持っていく。9枚全て相手陣の3×3に入れるか、相手の駒の隣を自分の駒で固めた場合勝利となる。駒は基本的に後戻りできないが相手陣で成ると戻ることも可能となっている。
難易度は低めかな。敵はある程度考えて動かしていてこちらの陣地に向かう動きは素早いが、そのせいで早々にこの画像の左下の飛車と角みたいな自軍の駒が動かせない膠着状態になってしまい、その隙に相手のどれか1つを囲えばだいたい勝てるはず。なんかスッキリしない終わり方になる感じで個人的にはあまり楽しめず。もう少しルール自体に工夫が欲しかったかなぁ。

操作はマウスクリックで上部メニューから手番を選んで開始。将棋盤と駒を用いるがルールは特殊で、左下にある自軍の駒を動かして右上の相手の陣地に持っていく。9枚全て相手陣の3×3に入れるか、相手の駒の隣を自分の駒で固めた場合勝利となる。駒は基本的に後戻りできないが相手陣で成ると戻ることも可能となっている。
難易度は低めかな。敵はある程度考えて動かしていてこちらの陣地に向かう動きは素早いが、そのせいで早々にこの画像の左下の飛車と角みたいな自軍の駒が動かせない膠着状態になってしまい、その隙に相手のどれか1つを囲えばだいたい勝てるはず。なんかスッキリしない終わり方になる感じで個人的にはあまり楽しめず。もう少しルール自体に工夫が欲しかったかなぁ。
☆☆ ・ ・ ・
素材を集めて星を紡ぐゲーム。
ウディタ製のゲームで操作はだいたいマウスの左クリックで決定、右クリックでキャンセル、一部はキーボードでも可。この画像のようなミニマップで素材を拾っていくのが基本。1歩歩くごとにHPが減少して無くなると探索終了でメニュー画面に戻る。星を紡ぐを選ぶとレシピ一覧が表示され、素材を消費して星を作ることが出来る。探索や紡ぐことで経験値を入手し、レベルアップによってシナリオが進行したりする。
難易度は低め。一部に手に入りにくい素材があったりするけど、まぁたぶんシナリオには影響が無いし地道に回数を重ねればクリアまで行けるはず。この探索、錬成に関してはつまらなくはないけど、ちょっと単調というかあまりシステムが練られていないという印象もあったかなぁ。もうちょい工夫次第で伸ばせるとかの要素が欲しかったような。あとは世界観や雰囲気の出来は良好で手書き風のグラフィックも個人的には好みでした。はい。トゥルーエンドはあきらめた。
☆☆ ・ ・ ・
カレーを作る感じのゲーム。
ウディタ製のRPGで操作はだいたい矢印キーで移動、z決定、xキャンセルとメニュー、cキーでダッシュとか。戦闘はフィールドマップではランダムエンカウントだがダンジョンはノンフィールド風、基本システムに近いターン制となっている。キャラや一部の世界観は同作者の「おいしいカレーができるまで。」と共通、セーブはハニワを調べることで行う。
難易度は低め。序盤のレベルが低いうちはやや厳しいけど、少し稼げばあとは余裕という程度。特に中盤以降はあっさり最強武器が手に入ったりするのであまり苦戦せず最後まで行けるんじゃないかと思う。RPGとしての手応えはやや微妙で、加工システムとかがあまり活きていないのもちょっと残念だったかなぁ。部分的にフリーシナリオ風で難易度設定が難しいのはわかるけどね。
あとはテキストやグラフィックの出来は割と良好で花を集めるとかの寄り道要素とかも面白い。個人的には「できるまで。」の方が好きだけどこれも全体的にクオリティは高い方だと思います。はい。トゥルーエンドはカレー煮込み中の左端のニワトリだよ。
☆ ・ ・ ・ ・
ゲームを完成させる感じのゲーム。
ウディタ製のゲームで操作はだいたいマウスの左クリックで決定、右クリックでキャンセルとか。いわゆるタワーディフェンス系のゲームでやる気の値を消費してステージ内に攻撃ユニットを配置していく。完成度、品質値は敵を倒したりすると増加、敵が右端にたどり着くと減少、ボスが右端までくると即ゲームオーバーとなる。残り0日になればクリア、完成度と品質値の数値等によってコンテストでの順位が決まり、なるべく上を目指すのが目的となっている。
難易度は高め。序盤はこちらのやる気が少なく敵を逃さないようにしっかりやりくりする必要があり、中盤以降もちょっとのミスでボスが倒せずゲームオーバーになったりする。このゲームはその即死がキツいのが微妙かなぁ。まぁ自分がTD系苦手なせいなんだけど、特に長期モードの最後のボスが倒せずやり直すも結局ダメでまた最初から、みたいな部分の感触は非常に悪くあまり楽しめなかったよ。
あとはゲーム製作をテーマにしていて完成度とかの数値がある点とかコンテストの順位を競う部分なんかは悪くなく、またウディタの基本システムにある素材で統一されていている点も面白いと思う。ウディタ好き且つTDが得意な人ならおすすめ出来るかもしれないですね。はい。初心者向けじゃないのは間違いない。
☆ ・ ・ ・ ・
ブロックを消していくゲーム。
操作はマウスクリック。ステージ内のブロックをクリックするとそれと繋がる同じブロックが消えて減点。また火⇔水とかの「反属性」が隣接している場合それらも消える。キャラチップはステージ上にドラッグすることで特殊効果の発動が可能。スコアがゼロになると壁を壊した扱いになってクリア、イベントシーンが挟まったりする。上まで積み上がるとゲームオーバー、セーブは自動で行われる。
難易度は低い。下の方を連打すれば全く危なげなくクリア出来るはず。属性が絡むというアイディアは悪くないけどゲームとしての完成度は微妙、またテキスト等の出来もイマイチで個人的には楽しめなかったよ。クリア後でいいのでスコアアタックやタイムアタックとかのモードが欲しかったわ。
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フリーゲームの感想がメインのブログです。
感想及び評価は完全に独断で手当たり次第根こそぎプレイしてガンガン書いてます。☆平均1.8ぐらい。
かつてはFlash8でゲーム制作も行っていました。
Youtuber(天野ガム)としても活動してます
https://twitter.com/5Qqvac8TFmxr6wG
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