☆ ・ ・ ・ ・
パネルを入れ替えて揃えるゲーム。
操作はマウスクリックで、まず画像選択からファイル(sample1がおすすめ)を読み込んで画像登録ボタンを押してからD.パズル→レベルを選んでスタート。パネルを選ぶとそれが右の欄に移り、もう1つクリックするとそれらが入れ替わる。既定の手数以内に完成させればクリア、残り手数がゼロでゲームオーバーとなる。
難易度は低めかな。お手本が別ウィンドウで表示されているのでそれを見ながらやればまぁ簡単な部類、お手本無しだと手数がキツく激ムズになると思う。この手数の縛りはちょっと余計な感じで個人的にはあまり楽しめず。この手のパズルゲームはもっと多いピースで自由に解ける奴が他にあるのでそちらをおすすめしたい。
☆ ・ ・ ・ ・
氷を撃ってお金を取るゲーム。
操作は上下キーで移動、z決定と攻撃。自機を操作して氷に攻撃を当てると壊れて硬貨が出現する。これを取って後ろに流すと加点、自機が敵や攻撃に当たると減点に加えて右上の体力が減りこれが無くなるとゲームオーバーとなる。難易度は低めで、無理に倒しに行こうとしなければ普通にクリアできると思う。元ネタの弾幕STGとは全く違う仕様で、まぁ個人的にはある程度簡単な方が助かるけどこれではちょっと物足りないかなぁ。自分がクリアした際のスコアは185点でした。
なお同作者の「弾幕は避けないといけません」もプレイ済み。こちらも霊夢が主役の短いアクションゲームでいずれも短いため2本合わせて☆1扱いとします。
☆☆ ・ ・ ・
漢字を使ってパズルするゲーム。
操作はマウスクリックで、右上から1問目か2問目かを選んで「問題セット」で開始。ルールはいわゆるナンプレ(数独)で、縦列、横列、区切られた3×3の範囲内に同じ文字を被らせないように全てのマスを埋めるのが目的。ゲーム名の通り論語がテーマになっているのが特徴で数字の代わりに漢字を用いている。11回以上間違えるとミスでやり直しとなる。
難易度は普通。まぁ中級者向けの盤面という感じですかね。2問しか用意されていないもののその分しっかり作りこまれている印象で個人的には結構楽しめました。特にこの2問目は初期配置でかなり左に偏っていて、徐々に右に攻める感覚が新鮮な一作。ちゃんとした本とかだと対称形の配置が多かったりするのでこの偏りは逆に面白いというかね、ナンプレ自体の完成度の高さを改めて感じたりしました。はい。
☆☆ ・ ・ ・
15パズルを解くゲーム。
操作はマウスクリック。ルールはいわゆる15パズルで、空白マスにパネルを動かして左上から右下に1~15と並ぶように揃えるのが目的。「Easy」は普通の15パズルだが「Normal」は数字パネルが正しい位置に置かれると数字が隠される特殊な仕様、そして「Hard」はこの画像のように全て「?」で表示されるのが特徴。正しい位置に置かれたパネルのみ黄色くなるためそれをヒントに解いていくことになる。
難易度は普通。Easy、Normalは少しコツがわかっていれば簡単、Hardに関してはパネルを把握することがまず難しく結構手ごたえはあるね。4×4は普通に解くには簡単すぎるのでこの慣れた人向けのアイディアはなかなか面白い。またランキングも上手く機能していて100秒を目指しての繰り返しのプレイも結構楽しめました。自分の最高は15秒、23秒、88秒でした。
☆ ・ ・ ・ ・
謎解きして進むゲーム。
ウディタ製のゲームで操作はだいたい矢印キーで移動、z決定、xキャンセルとメニュー。戦闘は無く、謎の屋敷的なフィールドで謎を解いて先に進んで行く。途中には即死罠的な要素もあったりする。
難易度は低めかな。まぁ初見殺しで何度かは死ぬだろうけど規模が小さいので10分もあればクリア出来るはず。普通にヒントを探している途中にいきなり死ぬ感触は悪く、またセーブスロットが1つだけなのも意味不明(メニューの項目は初期状態から変更してないのになぜそこだけいじるのか)で個人的には全然楽しめなかったです。はい。最後の魔方陣のところがあっさり突破できるのは仕様でいいのかな?
☆ ・ ・ ・ ・
ウルファールが戦うゲーム。
ウディタ製のゲームで操作はだいたい矢印キーで移動、z決定、xキャンセルとメニュー。戦闘はランダムエンカウントのターン制で基本システムに近い感じ。ゲーム名通りツールに付属するサンプルゲームを改変した内容になっている。
難易度は低い。逃げ続けて最後のボスに突っ込まない限りは楽勝程度。このゲームは肝心のウディタに関する説明がバッサリとカットされているのが特徴で、サンプルゲームのサンプルとして使えない部分だけ残っている感じで個人的には楽しめず。説明の方を噛み砕いてまとめてあるとかなら評価できたかもしれないけどこれじゃただの気が抜けた短編RPGで全然意味がないような。
☆☆ ・ ・ ・
男の家を探るゲーム。
ウディタ製のゲームで操作はだいたい矢印キーで移動、z決定、xキャンセルとメニュー。戦闘はなく、現代風の家の中を探索して怪しいものを見つけたりしていく。選択肢やフラグの有無等によってエンディングが分岐する。
難易度は普通ぐらい。エンド1は簡単だけどそれ以外を見るとなると結構工夫が必要になってくると思う。テキストは割と読みやすく、全体的に簡潔でまとまっているのは良い。ややドロドロした描写もあるけど個人的には結構楽しくプレイできました。はい。ちなみにエンド4だけは色々試してもわからず公式サイトの攻略を見てたどり着きました。包丁入手にPC閲覧が必須だと思い込んでいたのが敗因か。更新で難易度を下げたのは正解だと思います。
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フリーゲームの感想がメインのブログです。
感想及び評価は完全に独断で手当たり次第根こそぎプレイしてガンガン書いてます。☆平均1.8ぐらい。
かつてはFlash8でゲーム制作も行っていました。
Youtuber(天野ガム)としても活動してます
https://twitter.com/5Qqvac8TFmxr6wG
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