☆ ・ ・ ・ ・
神経衰弱するゲーム。
Unity製のゲームで操作はマウスクリック。いわゆる神経衰弱で同じカードではなく対応する2枚組を探すのが特徴。2枚のカードをめくってそれが同じ職業を表す人と道具の組み合わせの場合成功、全部めくり切るとタイムが記録される。難易度は低めで、36枚と少なくはないけどまぁそれほど時間は掛からないかな。ただ絵が微妙に小さくて見づらかったりするのはイマイチで個人的にはあまり楽しめず。もうちょい配置を工夫できなかったか。自分の最高は128秒で一応ランキングは1位だった。
なお同作者の「Brain test (words and pic)」(最短161秒)もプレイ済み。いずれも短いゲームなので2本合わせて☆1扱いとします。
☆☆☆ ・ ・
投手と真剣勝負するゲーム。
Unity製のゲームで操作はマウスクリック。野球系のゲームでピッチャーが投げてくるボールに合わせてクリックでバットを振っていく。フェアゾーンに飛べば飛距離に応じて加点、計20球の合計がノルマに達していればクリアで次のステージが解放されたりする。
難易度は高め。タイミングと位置をしっかり合わせる必要があるのでこの手のゲームの中でも難しい方だと思う。このゲームは実際に野球をしているような目線でプレイ出来るのが良いねぇ。Unityと言えば3Dだけどコンシューマーであるようなリアルに近い野球ゲームは意外と少なく、その点でだけでもかなり価値があると思うよ。また球速や変化球の設定とかも良く出来ているしミートした際の演出や即リトライ出来るボタンがあったりする点も素晴らしく個人的にはかなり楽しめました。はい。しっかり楽しんでやり込める良いゲーム。自分の最高はこはくLv3で1094点とかでしたー。
☆ ・ ・ ・ ・
潜入して任務をこなすゲーム。
Unity製のゲームで操作は矢印キーで移動、z決定と攻撃、xキャンセルとジャンプ(2段ジャンプ可)、左shiftキーで武器を構える、左Ctrlキーでメニュー表示とか。アクション系のゲームでステージを進んで敵を倒すのが目的。攻撃を受けるとHPが減ってこれが無くなるとゲームオーバーで手前からやり直しとなる。隠れながら進む要素があって視界外の敵は襲ってこないのが特徴となっている。
難易度は普通。ステージは長くは無いのでまぁそれほど時間は掛からないと思う。ただ一度見つかった際は敵の攻撃が激しく対応が面倒だったりする。肝心な場面で引っ掛かって落ちたり等操作性は微妙で、ちょっと理不尽な印象もあって個人的にはあまり楽しめなかったかなぁ。グラフィックはこの画像の通りかなりクオリティが高いんだけど完全にアクションが得意な人向けという感じなのが残念だったわ。自分がクリアした際のスコアは-5000点とかでした。
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フリーゲームの感想がメインのブログです。
感想及び評価は完全に独断で手当たり次第根こそぎプレイしてガンガン書いてます。☆平均1.8ぐらい。
かつてはFlash8でゲーム制作も行っていました。
Youtuber(天野ガム)としても活動してます
https://twitter.com/5Qqvac8TFmxr6wG
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