☆ ・ ・ ・ ・
土管の間を進むゲーム。
Unity製のゲームで操作はマウスクリックで決定、スペースキーで羽ばたくとか。いわゆるワンキーゲームで自動で右下に進む自機を羽ばたかせて土管の隙間を通って右に進んで行く。障害物かステージの下に当たると即ゲームオーバーとなる。難易度は高めで、キーが効き過ぎて制御が難しくなかなか進めない感じ。ワンキーゲームはシビアになりがちだけどその中でも操作性がイマイチな印象で全然進めず個人的にはあまり楽しめなかったよ。自分の最高は500点でした。
なお同作者の「スペースΓ / Space Gamma」(クリアタイム116秒)もプレイ済み。いずれも短いゲームなので2本合わせて☆1扱いとします。
☆☆ ・ ・ ・
情報で戦うゲーム。
Unity製のゲームで操作はマウスクリック。プレイヤーは探偵の助手となってCOM助手と1対1で交互にカードを出していく。カードの情報には現場、死因、決め手の3つの色と●▲■の3つのマークがあり、出したカードのマークと同じマークが場にある場合それが情報ポイントとして加算される(相手にもある場合相手もその分加算)。互いのポイントは右のゲージに表示され、残り0枚になった時点でポイントが多い方が勝利となる。
難易度は普通。COMはかなり効率的に出してくるのでこちらも考えてプレイした上で五分五分程度の感じだったかな。1プレイが短いためリトライしやすい点は良く、程よく悩む感じで個人的にはそこそこ楽しめました。はい。パピ子ちゃんのボイスも良い。あとは殺人事件をこの軽さで扱っちゃうのはちょっと微妙な印象もあったのでもうちょい緩い事件とかでもよかったかも?
☆☆ ・ ・ ・
モンスターかどうか見極めるゲーム。
Unity製のゲームで操作はマウスクリック。人間1人とモンスター2人の計3人のキャラが証言を行うのでそれを元に誰が人間かモンスターなのかを推理していく。当たれば加点で人間を当てると特に加点が大きい。間違えると減点。計10ターンで高得点を目指す。
難易度は普通。キャラにはそれぞれ特徴があるけど嘘かどうかはすぐにわからず一意に絞れない場面も結構ありそう。ただまぁクリア条件等は無いので理不尽さは薄く、また確実なモンスターを当てるか2分の1のリスクを取って高得点の人間狙いにするか等の戦略性もあって個人的にはそこそこ楽しめたかな。自分の最高は2000点でしたー。
☆☆ ・ ・ ・
左右の間違いを見つけるゲーム。
Unity製のゲームで操作はマウスクリックで決定、右ドラッグで視点移動。いわゆる間違い探しで左右の3D空間の中で違う点を右画面のクリックで指摘していく。時間内に全て見つければクリアで次へ、間違えると残り時間にペナルティがあり上のゲージが無くなるとゲームオーバーとなる。
難易度は普通。最初の家は簡単だけど途中の雪ステージが結構難しい印象かな。3D空間で間違いを探すというアイディアは面白く、個人的にはそこそこ楽しめました。はい。雪ステージで微妙に異なる部分を指摘してもミスになったりしたのはやや不満で、可能なら元のステージは左右で同一にしてもらいたかったわ。
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フリーゲームの感想がメインのブログです。
感想及び評価は完全に独断で手当たり次第根こそぎプレイしてガンガン書いてます。☆平均1.8ぐらい。
かつてはFlash8でゲーム制作も行っていました。
Youtuber(天野ガム)としても活動してます
https://twitter.com/5Qqvac8TFmxr6wG
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